ウルトラプラチナム 相馬みく 体験レポ 本番できた?

ウルトラプラチナム
名前 相馬みく
年齢 22歳
3サイズ T160 ・ 86 (D) ・ 55 ・ 85
「相馬みく」ウルトラプラチナム - 新宿・歌舞伎町/デリヘル|シティヘブンネット
新宿・歌舞伎町のデリヘル「ウルトラプラチナム」に在籍する「相馬みく」のプロフィールをご案内。スリーサイズや基本情報を確認できます。

小生、ロハ爺です。

今回ご紹介するのは、22歳の相馬みくちゃん。 身長160cmのスレンダー寄りで、Dカップが自然に収まったバランスのいい体型。 顔立ちは正直、写真で見ても「これは相当可愛いな」と感じさせるレベルで、実際に対面するとさらに印象が強くなるタイプです。

清楚寄りの甘えん坊な雰囲気を持ちながら、話してみると意外と気さくで会話が弾む。 リピーターがどんどん増えている理由が、会ってみるとすぐに分かる、そんな子です。 さて、ホテルで待つ小生の前に、彼女がどんな風に現れるのか……そこから始めましょうか。

対面

ドアのチャイムが鳴って、そっと開けた瞬間でした。 「お待たせしました~」と、少し上目遣いで微笑むみくちゃん。 白のニットワンピースが細い体にぴったり沿っていて、胸のラインが控えめながらもちゃんと主張してくる。

顔は整っていて、アイドルがそのまま街に降りてきたような清潔感。 でも笑うと目尻がくしゃっと下がって、途端に可愛さが爆発するんですよね。 「ロハ爺さんですよね? よろしくお願いしますっ」と、ちょっと緊張した声で挨拶してくるのがまた愛らしい。 部屋に入るとすぐに荷物を置いて、こちらの顔をじっと見つめて「緊張してます……?」と聞いてくる。 小生が「いや、小生の方が緊張してるよ」と返すと、くすっと笑って寄り添うように隣に座ってきました。 この距離感、もうすでに甘えん坊スイッチが入ってるのが伝わってきます。

軽く肩を寄せ合って世間話をしているうちに、自然と手が触れ合って……そのまま指を絡めてくる。 「手、冷たいですね。温めてあげます」と言いながら、自分の頬に小生の手を当ててくる仕草が、もうたまらない。 この時点で「この子、間違いなく癒し系の上位互換だな」と確信しました。

ロハ爺の攻め

シャワーを浴びて、ベッドに並んで横になったところです。 薄暗い照明の下でみくちゃんの素肌が露わになっています。 細い肩、鎖骨のライン、控えめだけど形のいいDカップ……本当に無駄がない。 小生が上から覆いかぶさるようにして、まずは耳元で「可愛いね」と囁くと、体がびくっと反応。 そのまま首筋に唇を這わせていくと、小さな吐息が漏れてきます。

キスを始めると、彼女の方から舌を絡めてくるんですよ。 最初は恥ずかしそうに控えめだったのに、だんだん熱を帯びてきて、濃厚に吸い付いてくる。 「ん……ロハ爺さん、キス上手……」なんて甘い声で言われたら、もう止まりません。 胸に手を這わせて柔らかさを確かめながら、乳首を指先で転がすと、背中を反らして可愛く喘ぐ。 そのまま下腹部に手を滑らせて、優しくクリを撫で始めると、もうびしょびしょ。 感度がいいというか、触れるたびに体が正直に跳ねるんです。 「だめ……そこ、気持ちよすぎて……」と顔を赤らめながらも、腰をくねらせて小生の手を誘導してくる。 このギャップが本当にたまらない。普段の清楚な笑顔からは想像できないエロさです。

ロハ爺の受け

今度は小生が仰向けになって、みくちゃんが上に乗ってくる番です。 彼女、意外と積極的に攻めてくるタイプなんですよね。 まずはキスから再開。 さっきより深く、ねっとりと舌を絡めてくる。 そのまま唇を離して首筋、鎖骨、胸板と下りてきて……乳首をちろちろ舐め始めた瞬間、「ここ、感じるんですね……ふふ、可愛い」と、悪戯っぽく笑いながら舌先で執拗に転がしてくる。

そして、とうとう下半身へ。 目を細めて見上げながら、ゆっくりと咥えていくんです。 フェラのテクニックが本当に丁寧で、舌の動きが絶妙。 強く吸いすぎず、弱すぎず、気持ちいいところを的確に捉えてくる。 時々、わざと一旦離して「まだイっちゃだめですよ?」なんて囁きながら、亀頭をチロチロ舐め回して焦らしてくるのが上手い。 小生が腰を浮かせると、すぐに察して奥まで咥え込んでくれる。 このギャップですよ。 普段は甘えん坊で可愛らしいのに、プレイになるとしっかりエロい。 「ロハ爺さんのおちんぽ、熱くて硬い……好き」と、目を潤ませながら言ってくるもんだから、もう理性が飛びそうです。

交渉

さて、肝心の交渉はどうなったのか……。

その核心部分と、小生が感じた「本当の価値」は、有料記事でお伝えします。

「この子、本当にいけるの?」「ハズレだったら嫌だな」と思っている方にこそ、ぜひ読んでいただきたい内容です。

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