ウルトラプラチナム 柚姫しのん 体験レポ 本番できた?

ウルトラプラチナム

小生、ロハ爺でございます。 いつもお読みいただき、ありがとうございます。 今回は新宿のウルトラプラチナムから、21歳の柚姫しのんちゃんをご紹介します。 正直に申し上げますと、最初は「またアイドル系巨乳の子か」と半信半疑で予約を入れたのですが、 実際に会ってみたら……予想を超える「当たり」でした。 低身長で華奢なスレンダー体型なのに、胸だけが異様に主張してくる。 しかも笑顔がとにかく可愛くて、声も甘くて、すぐに恋人ムードに引き込まれてしまう。 イチャイチャが好きで、甘え上手で、奉仕精神が強い。 そんな子が好きな諸兄には、もう完全に刺さるタイプだと断言できます。 さてさて、では小生が実際に体験してきた流れを、忖度なしでお話ししていきましょう。 (もちろん本番の結果は有料部分にて……ふふふ)

対面

ラブホのドアを開けた瞬間、目の前に立っていたのは154cmの小さな女の子。 予想以上に幼い顔立ちで、ぱっちりした瞳とふっくらした頰がロリっぽさを強調しているのですが、 決して童顔すぎるわけではなく、ちゃんと大人の色気も漂っている絶妙なラインです。 可愛い系。 小生の好みドストライクです。

「こんにちは~! しのんです♡」と満面の笑みで飛びついてきて、 そのままぎゅーっと抱きつかれた瞬間、もう理性が飛んだといっても過言ではありません。 細い腕が首に回り、柔らかい胸がぷにっと当たってきて……これはヤバい。

すぐにソファに並んで座ると、しのんちゃんは小生の肩に頭を預けながら、 「今日はたくさん甘えちゃっていいですか~?」と上目遣い。 声がまた甘ったるくて、耳元で囁かれるたびに背筋がぞわぞわします。

キスもすぐに求めてくるタイプで、唇を重ねる前からもう密着度が半端じゃない。 小生が軽く頰を撫でただけで「んっ……♡」と小さく喘いで、 そのまま舌を絡めてくる濃厚さ。 まだ服も脱いでいないのに、すでにイチャイチャの温度が急上昇していました。

ロハ爺の攻め

ベッドに移動して上着を脱がせると、改めてそのスタイルの異常さがわかります。 細いウエストにくびれ、なのにバストはFカップどころかそれ以上に存在感がある。 ぷるんっと零れ落ちるような柔らかさに小生は思わず息を呑みました。

触った感触がもう……例えるなら、温かいマシュマロを両手で包んでいるような、 とろけるような柔らかさです。 乳首も小さめで淡いピンク色、触れる前からぷっくりと勃起していて可愛らしい。 小生が優しく揉みしだくと、しのんちゃんは「はぁん……お爺ちゃんの手、あったかくて気持ちいい……♡」と 体をくねらせながら甘い声を漏らします。 乳首を指先で転がすとビクッと反応し、すぐに舌を這わせて舐め始めると、 「あっ、そこ……だめぇ……♡」と腰を浮かせて悶える。

感度が非常に良いようで、胸だけでこんなに乱れる子は久しぶりでした。 小生もつい夢中になって、柔らかい胸を何度も何度も揉みしだき、 挟んでパイズリをさせながら自分も我慢汁を垂らしてしまう始末。 この子の胸は本当に「神」だと思いましたね。

ロハ爺の受け

今度はしのんちゃんのターンです。 小生を仰向けに寝かせると、にこっと笑って「今度は私が気持ちよくしてあげるね♡」と。 まずはキスから。 もう完全に恋人同士のような濃厚さで、舌をねっとりと絡めてくる。 唾液の甘さが伝わってきて、頭がぼーっとします。 そのまま首筋から胸、腹部とゆっくり降りてきて、 優しく撫でながら「もうこんなに硬くなってる……♡」と囁く。 フェラに移ると、これがまた上手い。 舌先でチロチロと先端を責めながら、時折深く咥えて喉奥まで迎え入れる。 しかも目線をずっと合わせてくるので、視覚的にもたまらない。 手で根本を優しく扱きながら、舌でカリを丁寧に舐め回すテクニックは、 最高です。

小生が「もうイキそう……」と呟くと、 「まだだめだよ~? もっと気持ちよくしてあげるから♡」と、 一旦寸止めしてまたゆっくり焦らす。 その後に再び深く咥え直して、ジュポジュポと音を立てながら激しく動かす。 奉仕精神が半端なく、こちらの反応を見ながら絶妙にペースを変えてくる。 肌もすべすべで、抱きついてくる時の密着感がまた最高で…… 本当に「包み込まれている」感覚が味わえました。

(ここまでで無料公開部分となります) 続きが気になる方は、ぜひ有料記事をご購入くださいませ。 本番交渉の結果、実際のプレイの深さ、そして小生が感じた「この子を何度も呼びたくなる理由」を、 すべて包み隠さずお伝えしております。

この続きはcodocで購読