| 名前 | RIARA |
|---|---|
| 年齢 | 23歳 |
| 3サイズ | T172 ・ 95 (G) ・ 57 ・ 88 |

対面
インターホンが鳴ってドアを開けると、そこにいたRIARAちゃんのスタイルの良さにびっくりです。細身なのに胸のボリュームがしっかりあって、服の上からでもそのラインがはっきり分かります。 「こんにちは、ロハ爺さんですよね? よろしくお願いします」 と、少し低めの声で優しく微笑みながら入ってきてくれました。見た目はクールなのに「緊張してます?」と気遣ってくれるところがあって、初対面の小生でもすぐにリラックスできました。 ソファに並んで座って少しおしゃべりしているうちに、自然と手を握ったり肩を寄せたり。彼女の甘い香りと温もりに、だんだん頭がぼーっとしてきて理性が緩んでいきました。
ロハ爺の攻め
シャワーを浴びてベッドに移動した頃には、もうお互い素っ裸です。RIARAちゃんの肌は本当にスベスベで、触るたびに吸い付くような感触が気持ちいいです。 小生はまずその大きな胸に手を伸ばしました。Gカップの重さと柔らかさが手にずっしり伝わってきて、乳首を指で軽く転がすと、彼女の息が少しずつ乱れてきます。
そのまま手を下に滑らせて秘部に触れると、もうとろとろに濡れていて、指をゆっくり動かすたびに「あっ……」と可愛い声が漏れます。クリを優しく擦りながら中指を一本入れると、熱くて締まりが良くて、小生のモノもビクンと反応してしまいました。 彼女は恥ずかしそうに顔を背けつつも、腰をくねらせて感じてくれるのがたまらなくて、焦らしながらじっくり攻め続けました。
ロハ爺の受け
今度はRIARAちゃんが攻めてくれる番です。彼女は小生の胸に顔を寄せてきて、乳首を舌先でチロチロ舐め始めました。最初は軽くだったのが、だんだん吸い付くように強く含んで、時々軽く甘噛みしてくるので、ゾクゾクする快感が背筋を駆け上がります。声が出そうになるのを必死で我慢しました。
そのまま下に移動してフェラが始まると、もう完全に彼女のペースです。舌を絡ませながら根本までゆっくり咥え込んで、じゅるじゅると音を立てて上下に動かしてきます。時々上目遣いで小生の反応を見ながら、わざと寸止め気味に焦らしてくるのが上手すぎて、腰が勝手に浮いてしまいます。 キスもすごく濃厚で、何度も唇を重ねて舌を絡め合っているうちに、顔中が彼女の唾液でベトベト。頭が真っ白になって、ただただ気持ちよさに溺れてしまいました。
本番交渉
絡み合っているうちに、小生の我慢ももう限界に近づいてきました。 RIARAちゃんの腰を抱き寄せながら、耳元でそっと囁きました。 「RIARAちゃん、もう我慢できない……挿れていいかな?」

