ウルトラプラチナム 夏川えみり 体験レポ 本番できた?

ウルトラプラチナム
名前 夏川えみり
年齢 24歳
3サイズ T155 ・ 89 (G) ・ 56 ・ 86
「夏川えみり」ウルトラプラチナム - 新宿・歌舞伎町/デリヘル|シティヘブンネット
新宿・歌舞伎町のデリヘル「ウルトラプラチナム」に在籍する「夏川えみり」のプロフィールをご案内。スリーサイズや基本情報を確認できます。

はじめまして、ロハ爺です。 若い頃は今で言う「推し活」に近いことをやっていましたが、どうやら小生は情より性欲が勝ってしまうタイプだと気づき、今は風俗一本に全てを賭けています。私の店も小生の代で終わるでしょうから、残るものは風活の記録だけ。生きがいをここに刻みつつ、読者の皆さんが少しでも良い出会いを見つけられるよう、忖度なしで書いていきます。

イントロ

夏川えみり、24歳。155cmの小柄な体にGカップのボリュームが乗った、見た瞬間に目を奪われるスタイルの持ち主です。顔立ちは端正で整っていて、笑うと本当に可愛らしいのに、どこか色っぽい眼差しが印象的。清楚寄りの雰囲気がありながら、プレイになると積極的に絡んでくるタイプだと聞いていて、今回ようやく指名が取れました。高めの料金設定ですが、リピーターが絶えない理由が体感したくて、ラスト枠を狙って突撃した次第です。

対面

ドアを開けた瞬間、満面の笑顔で「ロハ爺さんですよね?」と飛びついてくるような勢い。思わず小生も笑ってしまいました。 実物は写真以上に綺麗で、横顔が本当に整っている。メイクもナチュラルなのに目元に色気があって、じっと見つめられるとドキッとします。軽くハグしただけで柔らかいGカップの感触が伝わってきて、早速心拍数が上がりました。 「今日はよろしくお願いしますね」と言いながら、彼女は自然に手を握ってソファへ誘導。

話し始めると頭の回転が速くて、話題が途切れない。明るくて天真爛漫なのに、時折見せる少し恥ずかしそうな表情がまた可愛い。すぐに打ち解けられて、シャワー前の時間もあっという間でした。

ロハ爺の攻め

シャワーを浴びてベッドへ。もうお互いタオル一枚の状態です。

小生はまずはキスから。えみりちゃんは最初こそ受け身気味でしたが、すぐに舌を絡めてきて濃厚に返してくる。唇が柔らかくて、吸い付くようなキスが癖になりそうです。 首筋から胸元へ唇を這わせると、彼女の肌は本当に滑らかで、Gカップの膨らみが手のひらに収まりきらない。揉みながら先端を指で転がすと、すぐに甘い声が漏れてきて感度が良いのが分かります。 「そこ……気持ちいいです」と囁きながら、彼女の方から腰を寄せてくる。焦らすように乳首を舌で転がしていると、だんだん息が荒くなってきて、受け身の可愛さが一気に妖艶に変わる瞬間がたまらない。小生の手を自分の太ももに導いてきて、積極的に触らせてくるあたり、ただの甘えん坊じゃないなと実感しました。

ロハ爺の受け

今度はえみりちゃんのターン。彼女は小生の上に跨がってきて、耳元で「ロハ爺さん、気持ちよくしてあげますね」と囁きながら、ゆっくりと体を這わせてきます。 キスから始まって、首筋、胸、腹……と下りていくたびに、ゾクゾクするような感覚。Gカップの柔らかさが小生の体に密着してくるのが最高です。

そして彼女のフェラは、ただ舐めるだけじゃなく、しっかり目線を合わせてくる。舌の動きが丁寧で、時折焦らすように寸止めしてくるのがエロい。 「我慢できなくなっちゃう……」と甘えた声で言われながらも、手と口で巧みに攻めてくる。感度を褒めるとさらにエンジンがかかるようで、どんどん積極的に動いてきます。いちゃいちゃしながらも本気度が高いプレイで、小生はもう完全に翻弄されっぱなし。彼女のホスピタリティの高さが、こんな形で体感できるとは思いませんでした。

交渉

さて、肝心の交渉はどうなったのか……。

その核心部分と、小生が感じた「本当の価値」は、有料記事でお伝えします。

「この子、本当にいけるの?」「ハズレだったら嫌だな」と思っている方にこそ、ぜひ読んでいただきたい内容です。

続きはこちらからどうぞ。

この続きはcodocで購読