ウルトラプラチナム 清海こころ 体験レポ 本番できた?

ウルトラプラチナム
名前 清海こころ
年齢 23歳
3サイズ T155 ・ 96 (H) ・ 57 ・ 86
「清海こころ」ウルトラプラチナム - 新宿・歌舞伎町/デリヘル|シティヘブンネット
新宿・歌舞伎町のデリヘル「ウルトラプラチナム」に在籍する「清海こころ」のプロフィールをご案内。スリーサイズや基本情報を確認できます。

今回は、清海こころちゃんを指名しました。 予約がめっちゃ取りづらいと聞いていたので、今回はタイミングが合って本当にラッキーでした。ホテルで待っている間からドキドキしてました。小柄なのにスタイル抜群で、特にあのHカップの胸の存在感がすごいです。イチャイチャが上手そうな雰囲気もバッチリで、今日はかなり濃い時間が過ごせそうだな〜と期待が高まっていました。

対面

ドアがノックされて入ってきた瞬間、笑顔がめっちゃ柔らかくて癒されます。 「ロハ爺さん、お待たせしました〜」ってちょっと甘えた声で言われて、こっちまで一気に距離が縮まる感じです。 軽くハグしてからソファに並んで座ったら、すぐ体をくっつけてきて膝に手を置いてきます。 話してるだけでどんどん密着してきて、本物の彼女みたいでした。 近くで見る白い肌が本当に綺麗で、首から胸の谷間にかけてのラインがエロすぎてヤバいです。 この時点で、もうプレイ前から小生の下半身がかなり反応してしまいました。

ロハ爺の攻め

シャワー終わってベッドに移動。 小生はまずあのHカップのおっぱいに手を伸ばしました。 形が綺麗で、手に収まりきらないボリュームなのに柔らかさと弾力が最高のバランスです。 乳首を指で軽くコリコリすると、こころちゃんが「あっ……んっ」って可愛い声を出して体をくねらせます。

そのまま手を下に滑らせてアソコに触れたら、もうびしょびしょでびっくりしました。 クリを優しく撫でながら中指をゆっくり入れていくと、すぐにキュッと締め付けてきてビクビク反応。 「ロハ爺さん……そこ、気持ちいい……」って甘い声で言われながら指を速く動かしていくと、腰が勝手に浮いてきます。 感度が良すぎて、シーツがあっという間に濡れていくのが分かりました。 こころちゃんの反応を見てるだけで、小生も興奮が止まらなくなりました。

ロハ爺の受け

今度はこころちゃんが小生を押し倒してきました。 「今度は私が気持ちよくしてあげるね」って笑いながら、まずは乳首に舌を這わせてきます。 チロチロ先端を舐めたあと、軽く吸い付いてくるのでゾクゾクが止まりません。

そのまま下に移動してペニスに顔を近づけると、根元からゆっくり舐め上げてくれます。 唾液たっぷりの舌使いが濃厚で、亀頭を口に含まれた瞬間、温かさと柔らかさに包まれて頭真っ白になりました。 喉奥まで咥えてゆっくり上下に動かしながら、時々舌を絡めてくるのが本当に上手いです。 上目遣いでこっちを見てくる目がエロすぎて、すぐにイキそうになりました。 「ロハ爺さん、気持ちいい?」って甘い声で聞きながら、休まず丁寧にしゃぶり続けてくれるので、もう我慢するのが大変でした。 技術もすごいけど、相手を喜ばせたいっていう気持ちがすごく伝わってきて、心まで満たされました。

本番交渉

フェラでかなり限界近くなってたところで、こころちゃんの腰を抱き寄せて 「こころちゃん、もう我慢できない……とりあえず素股しようか」って耳元で囁きました。

この続きはcodocで購読