| 名前 | りょうか |
|---|---|
| 年齢 | 35歳 |
| 3サイズ | T160 ・ 86 (D) ・ 58 ・ 85 |

今回小生が指名したのは、りょうかさんです。 35歳とは思えないくらい上品で、大人の色気がすごいお姉さんタイプでした。笑顔がとっても柔らかくて話しやすいのに、どこか近寄りがたい雰囲気もありまし。スタイルが良くて肌もすべすべで、ただ一緒にいるだけで心が持っていかれちゃう感じです。早速レポートしていきます。
対面
ホテルのドアがノックされて開けたら、そこにいたのは写真より上品で綺麗なりょうかさんでした。エレガントなワンピース姿で「こんにちは、ロハ爺さん♡」って柔らかい笑顔を向けてくれます。
小生は思わず「こんな綺麗な人を俺みたいな薄汚いおじが呼んでしまって悪いな……」なんて頭をよぎりましたが、彼女はすぐに察したみたいで、優しく手を握ってくれました。靴を脱ぎながら目が合って、甘い香水の匂いと柔らかい声でもうクラクラしてしまいました。
ロハ爺の攻め
シャワーを浴びてベッドに並んで座ったら、もうお互い裸です。りょうかさんの身体は160cmのスレンダーなラインに、Dカップの胸がきれいな形ではっきり主張しています。小生はそっと両手でその胸を包んで、柔らかさとハリを楽しみながら乳首を指で優しくこねこねしました。彼女はすぐに甘い吐息を漏らして、身体をくねらせて感じてくれます。乳首がだんだん固くなってきて、舌で丁寧に舐め上げると「んっ……そこ、気持ちいい……」って可愛い声が出ました。
手を下に滑らせて太ももを撫でながらアソコに触れると、もうとっくに濡れていて熱かったです。クリを優しく指で撫でながら、中指をゆっくり入れてみました。りょうかさんは腰を浮かせて感じて、汁がどんどん溢れて指がびしょびしょになります。小生はさらに舌を這わせてクンニで敏感なところをしっかり舐め続けました。彼女の腰がビクビク震えて、声がどんどん高くなっていく……この時点で小生の理性はもうほとんど飛んでいました。
ロハ爺の受け
今度は逆にりょうかさんに身を任せます。彼女は小生の胸に顔を寄せて、まずは乳首を舌先でチロチロ舐め始めました。もう年齢を重ねた小生の身体でも、こんな丁寧な攻めにはゾクゾクが止まりません。片方の乳首を舌で転がしながら、もう片方を指で軽くつまんで引っ張ってくる……その合わせ技に思わず声が出てしまいます。彼女は嬉しそうに微笑みながら「ロハ爺さん、感じてくれてるの嬉しい♡」って囁いて、そのまま下に移動。
硬くなった小生のものを優しく握って、まずは先っぽにチュッとキスするみたいに唇を寄せてくれました。舌を絡めながらゆっくり咥えて、ジュルジュルって音を立てて奥まで飲み込んでいきます。見つめられながらのフェラは本当にたまらないです。時々喉の奥まで咥えて軽く締め付けてくるテクに、腰が勝手に浮いちゃうくらい。手で玉を優しく揉みながらリズミカルに上下に動かされて……もう我慢の限界が近づいてきました。
本番交渉
再度クンニして、りょうかさんがビクビクイッた後、彼女の身体は火照って汁が太ももまで垂れていました。小生は彼女を抱き寄せて、

