| 名前 | 【G】まお |
|---|---|
| 年齢 | 30歳 |
| 3サイズ | T150 ・ 83 (C) ・ 57 ・ 82 |

ウルトラセレブリティでずっと気になっていたまおちゃんを、今回初めて指名してみました。 身長150cmとかなり小柄で、プロフィール写真を見た感じだと、可愛いけどそこまで派手じゃない雰囲気。甘えん坊でイチャイチャが得意そうな感じがしたので、実際どんな子なのか楽しみになりながらホテルに向かいました。
対面
チャイムが鳴ってドアを開けたら、まおちゃんがちょっと緊張した笑顔で立っていました。 「はじめまして〜、よろしくお願いします」と丁寧にお辞儀して入室。春っぽい淡い色のトップスにスカートで、小柄な体型がより可愛く見えます。顔は整っていて街で見かけても「あ、可愛いな」って自然に目がいくレベルです。
ソファに並んで座ると、すぐ隣にぴったり寄り添ってきて「緊張してます?」って聞いてくれました。小生が「初めてだからちょっとドキドキしてますよ」と答えたら、「私もです〜」って笑いながら肩をくっつけてくる距離感がすごく自然でいい感じ。
最初は軽いハグから始まって、キスもそっと唇を重ねるくらい。彼女の吐息が近くて、だんだんムードができてきました。
ロハ爺の攻め
シャワーを浴びてベッドへ。裸になって横になると、まおちゃんの肌はすべすべで温かかったです。
小生はまず首筋にキスしてから、ゆっくり胸の方へ。Cカップの控えめなお胸は形がきれいで、手のひらにちょうど収まるくらい。乳首を指で軽くつまむと、すぐにぴんっと硬くなって「あ……んっ」って可愛い声が漏れます。
舌で乳首を転がしながら、もう片方の手は下腹部から太ももの内側へ。アソコに触れたらもうびしょびしょで、指を滑らせただけでびくっと反応。クリを優しく撫で回すと、腰が浮くように震えて、すぐに蜜が溢れてきました。
「まおちゃん、感じやすいね」と囁いたら、恥ずかしそうに「ロハ爺さんの触り方が……」って甘えた声で返してきます。
指を一本入れてゆっくり動かすと、中が熱くてきゅうっと締め付けてくる。二本にしてGスポットを意識して擦り上げたら、体が弓なりに反って「あっ、そこ……だめっ」って声が大きくなり、シーツがびしょびしょになるくらい潮を吹いちゃいました。
感度がすごく良くて、小生も我慢できなくなってきました。
ロハ爺の受け
今度はまおちゃんが上になって、小生の乳首を攻めてきました。 指先で軽く弾いたり、爪で優しく引っ掻いたり……繊細な刺激がじわじわ効いてきます。「ここ、弱いんですか?」って上目遣いで聞いてくるので、「効きますよ……」としか言えませんでした。
そのまま体を下げてきて、ちんぽに顔を近づけると、まずは先っぽにちゅっとキス。舌を這わせながらゆっくり咥えて、吸う力もちょうどいい加減。裏筋を丁寧に舐め上げて、時々深く咥えて喉奥まで入れると、もう頭がぼーっとしてきます。
見つめ合いながらのフェラが特にたまらなくて、目が合うたびにくすっと笑ってくれる。
「気持ちいいですか?」って聞いてくるので、「すごくいい……まおちゃん上手だね」と返すと、嬉しそうにさらに丁寧に動いてくれました。 このまま続いたらすぐにイッちゃいそうで危なかったです。
本番交渉
フェラの途中で我慢できなくなって、まおちゃんの顔を見ながら 「まおちゃん……挿れたいな〜」って素直に言いました。
彼女は一瞬

