| 名前 | 雛森ゆい |
|---|---|
| 年齢 | 21歳 |
| 3サイズ | T158 ・ 84 (D) ・ 56 ・ 82 |

対面
池袋のホテルで待ってると、コンコンと軽くノックが聞こえました。 ドアを開けると、そこには雛森ゆいちゃんが立っていました。158cmのスレンダーな体に、Dカップの柔らかいお胸が控えめに主張してる清楚系美少女です。パネルそのままの可愛い笑顔で「こんにちは、お待たせしました〜」ってぺこっと頭を下げてくる姿に、小生は思わずドキッとして息を呑んでしまいました。 初めて会うのに、なんだか昔から知ってるみたいな安心感があって、すごく心地よかったです。
部屋に入るなり、ゆいちゃんはソファにぴったりくっついて隣に座ってきます。もう距離が近いんです。 すぐに「今日はどうしたいですかぁ?」って甘えた声で聞いてくるので、小生が「ゆっくりおしゃべりしようか」って返すと、くすっと笑って「嬉しい〜」って体を寄せてきました。
話はあっという間に盛り上がります。花粉症の愚痴から最近ハマってるドラマまで、ゆいちゃんのマシンガントークに小生もつられて笑っちゃいます。 初対面とは思えないくらい打ち解けて、話してるうちに自然と肩が触れ合って、そのままハグになって、頬を寄せ合ってキスへ。 彼女の唇、めっちゃ柔らかくて、すぐに舌を絡めてくる甘〜いキスに、小生の心がとろけていきました。
小生の攻め
シャワー浴びてベッドへ。お互い素っ裸で向き合うと、ゆいちゃんの肌が本当にスベスベで、触るたびに吸い付いてくる感じが気持ちよすぎます。
まずはDカップのお胸を優しく両手で包みながら、乳首を指先で軽くコリコリ。 すると「あっ……んっ」って可愛い声が漏れて、体をくねらせてきます。敏感なんだな〜と思いながら、乳首を口に含んで舌でねっとり舐め回すと、吐息がどんどん荒くなってきました。
片手で太ももを撫で上げて、ゆっくり秘部に指を這わせると、もうとっくに熱くて濡れていて、指が触れただけでビクンッて体が跳ねます。 クリを優しく撫でながら一本指を入れてみると、ヌルヌルの温かさが指を包んで、内側がキュって締め付けてくるのがたまらないです。二本指にしてゆっくり出し入れしながらクリも一緒に可愛がってあげると、ゆいちゃんはシーツをぎゅっと握って「そこ……気持ちいい……」って甘い声。 清楚なお顔がどんどん蕩けて、大人のエッチな表情になっていくのが本当に興奮します。
小生の受け
今度はゆいちゃんが上になって、小生をベッドに押し倒してきました。 細い指で小生の乳首をつまんで、爪の先でカリカリって軽く引っ掻いてくるから、ゾクゾクが止まらなくて体が震えてしまいます。
「爺さん、ここ感じるんですね〜」ってイタズラっぽく笑いながら、舌先でチロチロ舐め回して、時々軽く歯を立ててくる絶妙な攻めに、小生はもう声が我慢できなくなります。
そのまま下に移動して、小生のものを優しく握って、先っぽにチュってキスするみたいに唇で包み込んでくれました。 とろけるような柔らかい舌使いで裏筋を丁寧に舐め上げて、深く咥え込んで喉奥まで迎え入れてくれるのがすごい上手で……。
見上げてくる瞳がエロすぎて、吸い付くようなフェラにすぐイキそうになります。 時々手で優しくしごきながら、乳首も指で弄ってくれるから、攻められてるのに甘えん坊みたいな表情になっちゃって、心まで完全に持っていかれてしまいました。
本番交渉
素股で熱く擦り合わせているうちに、もう我慢の限界が近づいてきました。 小生はゆいちゃんの耳元でそっと囁きます。 「ゆいちゃん……挿れてみたいんだけど……いいかな?」

