| 名前 | ののか |
|---|---|
| 年齢 | 19歳 |
| 3サイズ | T162 ・ 110 (J) ・ 57 ・ 86 |

イントロ
小生がいつものラブホで待機していると、コンコンと軽いノックがしてドアが開きました。 入ってきたのはののかちゃん。19歳のムチムチボディに、幼い感じの可愛い笑顔がめっちゃ印象的です。 一目見て「この子とは絶対甘々で濃厚な時間になるな」と確信しました。 今日は圧倒的な胸と人懐っこい性格を、たっぷり堪能するつもりです。
対面
ドアが開いた瞬間、「ロハ爺さん、こんにちは〜!」って明るい声で飛び込んできたののかちゃん。 白いトップスがパツパツで、もう胸の谷間がドーンと目に入って離せません。 「今日はよろしくお願いしますね♪」と無邪気に笑いながら、すぐに小生の隣にぴったりくっついてきます。 軽く世間話してるだけで、自然と肩が触れ合って、甘い匂いがふわっと漂ってきました。 「なんかドキドキしちゃう〜」って言いながらも、目はキラキラ楽しそうで、あっという間に打ち解けられる空気になりました。 シャワー行く前から、もう完全にイチャイチャモードに入ってました。
ロハ爺の攻め
シャワーを済ませてベッドへ。 ののかちゃんを仰向けに寝かせて、まずはあのJカップに両手をずっぽり沈めます。 柔らかくてずっしり重い感触が手のひらに広がって、揉むたびにプルプル波打つのが本当にたまらないです。 乳首を指で優しくコリコリ転がすと、「んっ……♡」って可愛い声が漏れて、身体がビクンって跳ねます。
手を下に滑らせて太ももを撫でながらアソコに触れると、もうとっくに濡れ濡れで、指を這わせただけで腰が浮いちゃいます。 クリを優しく撫で回しながら、もう片方の手で胸をガシッと鷲掴み。 ののかちゃんの感度の高さがモロに伝わってきて、指を一本入れて中をクチュクチュかき回すと「そこ……いい……っ」って声が震え始めました。 攻めてる小生も興奮が止まらなくて、この子の反応にどんどんハマっていきます。
ロハ爺の受け
今度は小生が仰向けになって、ののかちゃんに跨がってもらいました。 柔らかい唇が小生の乳首に触れた瞬間、舌先でチロチロ舐めながら軽く吸ってきて……。 「ここ、感じやすいんですか〜?」って無邪気に聞きながら、右と左を交互に攻めてくるので、思わず腰が浮いちゃいます。
そのまま下に移動して、熱い息がアソコにかかっただけでビクン。 ゆっくり舌を這わせて先っぽを包み込んで、じゅるじゅるって音を立てながら深く咥えてくれました。 上目遣いで小生の顔を見上げながら「気持ちいい……?」って聞いてくるのが可愛すぎてエロすぎます。 おっぱいを小生の太ももにムニュッと押し付けるようにしながらフェラ続けてくれるので、目でも肌でも同時に刺激されて、もう我慢の限界が近づいてきました。 この子の甘えん坊フェラは本当に心までトロトロにされそうです。
本番交渉
素股でぬるぬる擦り合わせながら、小生が耳元でそっと囁きました。 「ののかちゃん、もう我慢できない……挿れていいかな?」

