| 名前 | こはく |
|---|---|
| 年齢 | 19歳 |
| 3サイズ | T147 ・ 87 (F) ・ 54 ・ 84 |

小生が今回指名したのは、小柄で幼い系のE+アイドルスクール新宿のこはくちゃんでした。ツインテール写真を見た瞬間から胸が高鳴り、待ち合わせのホテルでそわそわと時間を潰していたのです。
対面
ついに対面の時。ドアの向こうからノックが聞こえてきました。開けてみると、予想以上に小さな身体の女の子が立っていました。ツインテールがよく似合う、整った愛くるしい顔立ちです。笑顔で「こんにちは」と挨拶してくれたその表情に、小生は一瞬で心を掴まれました。
部屋に入るなり自然と手を握ってきて、距離の詰め方が上手い子だなと感じます。話し方も幼いし、私服姿も可愛らしいので、ベッドに並んで座るだけで空気が和やかになっていくのです。世間話をしながらお互いの緊張をほぐし、ほどなくしてシャワーへ誘われました。小さな背中を追いかけながら、この子との時間がどう進んでいくのか、早くも楽しみで仕方ありませんでした。
ロハ爺の攻め
シャワーを終えてベッドに戻ると、すでに二人とも何も纏っていない状態です。小柄な身体を優しく横たえ、まずは唇を重ねました。
柔らかく甘いキスを交わしながら、徐々に深くなっていく感触がたまらなく心地よいのです。首筋から鎖骨へと舌を這わせ、膨らんだおっぱいに顔を埋めます。Fカップはあるであろうボインとした美乳を両手で包み込み、ピンク色の乳首を軽く摘まむと、彼女の身体がびくりと震えるではありませんか。感度の良さが伝わってきて、小生はさらに丁寧に舌で転がし、吸い上げるように刺激を続けました。くすぐったそうに身をよじりながらも拒む様子はなく、甘い吐息が部屋に響きます。
次第に手を下腹部へ滑らせ、きれいに整えられたパイパンマンコを優しく撫でると、すでに熱くなっていて濡れていました。指先でゆっくりと探るように動かすと、小さな身体がくねくねと反応し、可愛らしい声が漏れ出すのです。焦らすように時折強く、時折優しく愛撫を重ね、彼女の感度の高さをじっくりと味わっていました。
ロハ爺の受け
攻めるのをひと段落させると、彼女の方から身体を起こして小生の上に覆い被さってきました。明るい笑顔のまま「今度はわたしがするね♡」と囁かれ、自然と仰向けにされます。まずは胸元に顔を寄せ、柔らかい感触を楽しむように擦りつけてきて、そこからゆっくりと下へ降りていくのです。
熱い吐息を感じながらチンポに顔を近づけ、まずは丁寧に舌で先端をなぞりました。小さな口で包み込むように咥え、緩急をつけた動きが実に気持ちよいのです。時折上目遣いでこちらを伺いながら、喉の奥まで咥え込むような深い動きと、浅く舌を絡める動きを交互に繰り返してくれます。手も器用に使い、根元を優しく刺激しながら奉仕を続けてくれる姿に、小生は思わず腰が浮きそうになりました。途中で一度顔を上げ、にこっと笑う仕草がまた愛らしく、改めてこの子の魅力にやられてしまいます。
自由な感じの奉仕が続き、部屋の空気がどんどん熱を帯びていく中で、小生の頭の中にはある願望がよぎっていました。このままの流れで、どこまでいけるのか——
本番交渉
彼女の奉仕が一段落したところで、小生はそっと身体を起こしました。パイパンのマンコに愚息を押し当て、ゆっくりと素股の形で擦り合わせます。柔らかい感触に包まれながら、耳元で「挿れたいな……」と率直に伝えてみました。

