| 名前 | つばさ |
|---|---|
| 年齢 | 20歳 |
| 3サイズ | T149 ・ 84 (C) ・ 55 ・ 82 |

小生、今回新宿のE+アイドルスクールでつばさちゃんを指名してきました。小柄で綺麗な顔立ちな20歳の子です。写メ日記をチラッと見た瞬間から気になって仕方なくて、ホテルで待っている間はなんだか胸がざわついていました。アイドルみたいに整った顔立ちの彼女が、どんな風に接してくれるのか…。期待と緊張が入り混じった感じでドアを待っていました。
対面
ピンポーンと音がしてドアを開けると、そこに立っていたのは想像以上に可愛いつばさちゃんでした。「こんにちは、つばさです。よろしくお願いしますね」と挨拶してくれて、柔らかい声が耳に心地よく響きました。小柄な体に、ぱっと明るい笑顔が広がります。サラサラの髪を軽く揺らしながら部屋に入ると自然と目が合って、恥ずかしそうに頰を少し赤らめる仕草がたまらない。
清楚で甘えん坊っぽい印象が強くて、すぐに距離が縮まる感じがしました。小生が少し緊張しているのに気づいたのか、気遣いながら会話をリードしてくれます。服を脱ぐ前の軽いおしゃべりも、彼女の柔らかい雰囲気に包まれてあっという間。シャワールームに向かう頃には、もうすっかりリラックスできていました。
ロハ爺の攻め
シャワーを済ませてベッドの上、二人とも裸になったところで本格的にスタートです。小生はつばさちゃんの華奢な肩を抱き寄せて、まずは優しくキスを重ねました。唇が柔らかくて、すぐに濃厚に応じてくれるのが嬉しかったです。
そのまま彼女を仰向けにすると、形の良いCカップの胸が目の前に。ピンク色の乳首を指先で優しく転がすと、つばさちゃんは「んっ…」と可愛い声を漏らします。感度が良い子らしく、舌で丁寧に舐め回すと体をくねらせて反応してくれました。肌はすべすべで、触れるたびに甘い吐息が聞こえてきます。
さらに下へ手を伸ばして、柔らかい太ももを撫でながら秘部へ。もう少し濡れてきていて、指で優しく刺激すると腰が浮くように動きます。「あっ…そこ、気持ちいい…」という声が部屋に響いて、小生の興奮もどんどん高まっていきました。小柄な身体全体を丁寧に攻めていると、彼女の素直な反応がたまらなくて、夢中になってしまいました。
ロハ爺の受け
攻め疲れたところで攻守交代。今度はつばさちゃんのターンです。彼女は恥ずかしそうに微笑みながら、小生の胸から下へキスをしてくれます。濃厚なキスを交わしながら、手で優しく包み込むように触れてくる感触が心地よかったです。
跪いた彼女は、丁寧に先端を舌で舐め始めました。上手なフェラで温かいお口に包み込まれて、時々上目遣いにこちらを見てくるのがすごく色っぽい。小柄でスレンダーな体を活かした密着プレイは、目でも興奮します。手と口を交互に使ってくれながら、こちらの反応をしっかり見てくれる気遣いが素晴らしいです。
特に合間のキスをすると嬉しそうな表情をするのが最高。明るい性格がプレイ中にも出ていて、ただ奉仕されるだけでなく一緒に楽しんでいる雰囲気が伝わってきて、小生もすっかり気持ちよくなりました。
本番交渉
プレイが中盤に差し掛かった頃、小生はつばさちゃんの耳元でそっと囁きました。「つばさちゃん、挿れたいな…」。

