| 名前 | えれな |
|---|---|
| 年齢 | 19歳 |
| 3サイズ | T161 ・ 83 (C) ・ 54 ・ 83 |

小生、久しぶりに本気で期待が高まってしまった子を指名しました。それが19歳のえれなちゃん。清楚で甘えん坊な雰囲気と、整った可愛らしい顔立ちがどうしても気になって仕方なかったんです。スレンダーで華奢な体型という話も聞いていたので、ホテルで待っている間、つい妄想が膨らんでしまいました。今日は一体どんな子なのか…正直、胸の鼓動がなかなか収まりません。
対面
約束の時間に、控えめなノック音が聞こえました。ドアを開けると、そこに立っていたえれなちゃんは想像以上にかわいかったです。細身のスタイルに、柔らかい笑顔。大きくて印象的な目と、幼さの残る顔立ちが清楚系の魅力をぐっと引き立てています。
「はじめまして、えれなです。今日はよろしくお願いしますね」と、少し恥ずかしそうな甘い声で挨拶してくれました。小生が緊張気味なのに気づいたのか、すぐに「大丈夫ですか?」と気遣ってくれて、会話があっという間に弾み出します。笑った時の頰の緩み方が本当に愛らしくて、初対面なのに不思議と安心できる雰囲気でした。スレンダーな体をそっと抱き寄せると、細い腰の感触が手にしっかり伝わってきて、もうこの時点で心を掴まれてしまいました。
ロハ爺の攻め
シャワーを終えてベッドに移動しました。えれなちゃんの裸は本当に華奢で、Cカップの控えめな胸が綺麗な形をしていました。まずは優しくキスをすると、彼女は素直に唇を重ねてきて、すぐに濃厚な舌の絡みへと変わっていきます。
首筋から胸元へ唇を滑らせ、乳首を舌でゆっくり転がすと、えれなちゃんの体がビクッと震えて「あっ…」と可愛い声が漏れました。もう片方の胸も吸いながら指で優しく刺激すると、身体が自然に浮いてきます。
そのまま下へ移動して細い太ももを広げ、秘部に顔を埋めました。パイパンで綺麗に整ったそこはもう熱く濡れていて、クリトリスを優しく舐め上げると息が荒くなり、体を敏感にくねらせてくれます。指を一本ゆっくり入れると、意外なほど締め付けが良くて、彼女の感じている表情を見ているだけで小生の興奮もどんどん高まっていきました。
ロハ爺の受け
今度はえれなちゃんから攻めてもらう番です。彼女は恥ずかしそうに微笑みながら、小生の胸から下腹部へキスをしていき、丁寧に舐め回してくれました。特にフェラが上手で、一生懸命に奉仕してくれる健気な姿がたまらなく興奮します。濃厚に根元まで咥え込んで、舌を絡めながら上下に動かされる感覚は本当に気持ち良くて、時々上目遣いにこちらを見てくる視線がたまらないです。
手を使って玉も優しく刺激しながら、ねっとりと責め立ててくるので、小生はつい声が出てしまいそうになりました。キスも随時挟みながらサービスしてくれるので、ただテクニックだけじゃなく、相手を喜ばせたいという気持ちがしっかり伝わってきます。スレンダーな体をくねらせて一生懸命ご奉仕する姿を見ていると、早く先が欲しくて仕方なくなりました。
本番交渉
キスを何度も繰り返しながら素股を楽しんでいた小生は、えれなちゃんの耳元でそっと囁きました。「えれなちゃん、挿れたいな…」。

