| 名前 | 立花りり |
|---|---|
| 年齢 | 28歳 |
| 3サイズ | T153 ・ 88 (F) ・ 57 ・ 88 |

今回の相手は、小柄で清楚なのに甘えん坊全開の立花りりちゃん。予約争奪戦を勝ち抜いて指名した小生は、ホテルで待ちながら早くも鼓動が早くなっておりました。
対面
チャイムが鳴り、ドアを開けると、そこに立っていたのは写真みたいに目が大きくて品のある雰囲気のりりちゃんでした。「はじめまして♡」という声が妙に柔らかくて、小生は一瞬で引き込まれました。
照れくさそうに少し頬を染めながら部屋に入ってくる仕草が、すでに彼女みたいで胸が高鳴ります。小柄な身体にほどよく肉感のあるムチムチしたラインが、薄いワンピ越しにもはっきり分かります。まずは軽く抱きしめると、ふわっと甘い香りがして、緊張が一気に解けていきました。りりちゃんの大きな瞳がまじまじとこちらを見てくる感じがたまらなく可愛くて、この時点でもう今日はいい時間になりそうやなと期待してました。
ロハ爺の攻め
シャワーを済ませてベッドへ。りりちゃんの白い肌が薄暗い部屋に映えて、小柄なのにFカップの柔らかそうな胸が自然と目に入ります。小生はまず彼女を優しく仰向けに寝かせ、大きめの乳房を両手で包み込むように撫でました。指先で先端をくるくると転がすと、りりちゃんは「んっ…」と小さな声を漏らして背中を反らします。
感度が良さそうなので、そのまま唇を寄せて乳首を軽く咥え、舌先で転がしたり吸ったりを繰り返しました。反対の手はゆっくりと下半身へ滑らせ、すでに熱々の秘部に指を這わせます。割れ目を優しくなぞると、あっさりと蜜が溢れてきて指が滑るほど。クリをゆっくり摘まむように刺激すると、りりちゃんの腰がくねくねと反応し、Mっ気を感じる甘い吐息が耳元に届きました。密着するように身体を重ね、胸と下を同時に責め続けると、彼女の小さな身体がびくびくと震え始め、小生は思わず夢中になってしまいました。柔らかいFカップを揉みしだきながら下を責めるたびに「あんっ…そこぉ」と甘く喘ぐ声が部屋に響いて、小生のちんぽもすっかり昂ぶってました。
ロハ爺の受け
今度はりりちゃんの番です。彼女は「私の番やね♡」と微笑むと、自ら身体をすり寄せてきて濃厚なキスをねだってきました。舌を絡めてくるキスは唾液多めでとても濃く、小動物みたいに甘えるように何度も重ねてきます。
下へ移動し、小生の物を丁寧に手で扱きながら、ゆっくりと口を開けて咥えてくれました。唾液をたっぷり付けて上下に動かすフェラは、丁寧かついやらしく、時折上目遣いでこちらを見てくるのがたまらなくそそります。奥まで含んでくちゅくちゅと音を立てる様子に、小生は思わず腰が浮きそうになりました。りりちゃんはサービス精神旺盛です。
小生を気持ちよくさせようと一生懸命な姿が、何とも愛らしくてたまりません。このままどこまでいけるのか、小生の頭の中はすでに次の展開でいっぱいになっておりました。
本番交渉
りりちゃんの濃厚なフェラが一段落したところで、小生は我慢できずに身体を起こし、彼女の小さな身体を優しく抱き寄せました。すでに秘部はとろとろに濡れていて、素股の要領で熱い部分をこすり合わせると、りりちゃんは「んあっ…」と甘く声を漏らします。ここで小生は思い切って「りりちゃん、挿れたいな…」と耳元で囁いてみました。

