| 名前 | 明里みう |
|---|---|
| 年齢 | 22歳 |
| 3サイズ | T161 ・ 98 (H) ・ 54 ・ 84 |

こんにちは、ロハ爺です。小生、今回ウルトラプラチナムで注目されてる明里みうちゃんを指名してきました。22歳、スタイル抜群でHカップのグラマラスボディ、整った可愛らしい顔立ち。甘えん坊で清楚寄りの雰囲気って聞いて、ホテルで待ってる間からもう胸がドキドキして落ち着きませんでした。小生みたいな普通のおじさんにも優しく寄り添ってくれるのかな…そんな期待と緊張で、ドアのノックを今か今かと待ちわびていました。
対面
チャイムが鳴ってドアを開けると、そこに立っていたのは写真並みに可愛いみうちゃん。「こんにちは、みうです」と柔らかい笑顔で挨拶してくれた瞬間、小生の緊張がふっと和らぎました。人懐っこい感じがそのまま出てて、部屋に入るなり手を握ってくれたり、軽く体を寄せてくれたりする彼女感満載の接客に、すぐに心を掴まれてしまいました。
おしゃべりしながら自然に距離が縮まって、シャワータイムへ。みうちゃんは終始優しい笑顔で小生の体を丁寧に洗ってくれて、こちらの反応をちゃんと感じ取りながら進めてくれます。すべすべの肌が触れる感触や、Hカップの胸が腕に当たる柔らかさに、早くも小生の下半身が反応しちゃいました。ベッドに移動した頃には、二人ともすっかり熱くなってた感じです。
ロハ爺の攻め
すっぽんぽんの状態でベッドに横になったみうちゃんは、期待を込めた目でこちらを見てくれます。小生はまずその整った可愛い顔にキスを重ねて、だんだん濃厚に。唇を重ねるたびに甘い吐息が漏れてきて、清楚な見た目とのギャップに興奮が止まりませんでした。
そのままHカップの豊かなおっぱいを両手で優しく揉みしだき、形の良い乳首を舌で転がしたり吸ったりすると、みうちゃんの体がびくんって反応。感度が良さそうで、恥ずかしげに体をくねらせながらも素直に感じてくれる様子がめちゃくちゃ可愛いです。徐々に下へ移動して、滑らかな肌を唇で辿りながら太ももを撫で回し、秘部に指を這わせます。もう熱くなってたそこを優しく刺激すると、甘い声が漏れて腰が小さく動くのがたまらない。小生は時間をかけてじっくり愛撫を続け、彼女を気持ちよくさせることに夢中になりました。
ロハ爺の受け
攻めで疲れた小生が仰向けになると、みうちゃんが優しく微笑みながら覆いかぶさってきました。まずは濃厚なキスから始まって、耳元で甘い声で囁きながら首筋、胸へと唇を這わせてくれます。全身を丁寧にリップされて、特に敏感な部分を舌でねっとり扱われると、背筋がぞわぞわ来て我慢するので精一杯です。
Hカップの柔らかいおっぱいを押し付けるようにしながら、徐々に下半身へ移動。滑らかな手で優しく扱いて、アソコを温かい口の中に包み込まれると小生は思わず声が出てしまいました。みうちゃんはこちらの反応を見ながらリズムを変えたり、時には大胆に奉仕してくれたり。人懐っこい性格そのままに、目線を合わせてくれたり手を握ってくれたりと、いちゃいちゃした雰囲気を作ってくれます。
その上手さと気遣いの細やかさに、小生はすっかり蕩けそうになってしまいました。
本番交渉
高まって来たところで小生はみうちゃんの耳元でそっと囁きました。「みうちゃん、すごく興奮してるんだけど…挿れたいな」。…ここから先はどうなったのか??

