| 名前 | 東条もな |
|---|---|
| 年齢 | 20歳 |
| 3サイズ | T157 ・ 84 (E) ・ 53 ・ 83 |

小生、ロハ爺が久しぶりにウルトラプラチナムで指名したのは、東条もなちゃん。20歳のショートカットがよく似合う小柄な美女です。プロフィール写真を見た時点で可愛いなと思っていましたが、実物はどうかとホテルで待っている間はかなりドキドキしていました。色白で童顔寄りの整った顔立ちに、Eカップのボリュームある胸が気になって仕方ありませんでした。
対面
予約時間にノックが聞こえてドアを開けると、そこに立っていたのは写真以上に可愛いもなちゃんでした。「こんにちは」と笑顔で挨拶された瞬間、こっちの緊張がするっと解けました。
小柄な体型に色白の肌が映える清楚な雰囲気。ショートヘアが顔のラインを柔らかくまとめていて、少し寄り目気味の瞳が印象的です。まずは軽くおしゃべりしながら服を脱がせ合って、二人でシャワーを済ませます。ベッドに移動した頃には、彼女のすべすべした肌の感触に小生の心臓が高鳴っていました。細身なのに胸とお尻に肉付きがあるスタイルは、見ているだけで触りたくなる魅力があります。
ロハ爺の攻め
ベッドに行くと、小生はもなちゃんの敏感なところから攻め始めました。Eカップの柔らかくて形の良いおっぱいを両手で優しく揉みながら、ピンク色の乳首を指で転がすと、「あっ…」と可愛い声が漏れて身体がビクッと反応します。その様子がたまらなくて、どんどん興奮が高まっていきます。
そのまま下の方に手を伸ばして、すでに濡れ始めていた秘部を優しく撫で回します。クリトリスを丁寧に刺激すると、腰が浮いて脚が小刻みに震えだすんです。指を入れながら耳元で甘く囁くと、彼女の反応がますます素直になってきて、小生の欲情も止まらなくなりました。色白の肌がピンクに染まっていく様子や、童顔が蕩けていく表情を見ているだけで興奮します。イチャイチャしながらじっくり攻めていると、彼女の自然な喘ぎ声が部屋中に響いて、こっちもたまらない気分になりました。
ロハ爺の受け
今度はもなちゃんから積極的に奉仕してくれました。上目遣いでこちらを見てから、ゆっくり身体を重ねてきて、まずは濃厚なキス。柔らかい唇と舌が絡み合って、甘い唾液がたっぷり混ざり合う感じが最高です。首筋や胸を優しく舐め下りながら、硬くなった小生のものを手で包み込んでくれました。
フェラが本当に上手くて、たっぷりの唾液を絡めながら奥までしっかり咥え込んでくるんです。頭をゆっくり動かしながら、舌先で敏感な部分をチロチロ刺激してきて、吸い付くような感覚がたまらない。小生は思わず声が出てしまいました。彼女の可愛い瞳で見上げられながら奉仕されるのは、興奮度が半端ないです。気遣いも感じられて、優しいタッチの一つ一つが気持ち良くて完全に夢中になりました。
本番交渉
プレイが熱くなってきて、小生は彼女の耳元で本題を切り出しました。「もなちゃん、挿れたいんだけど…いいかな?」

