| 名前 | ふゆ★感度120%FカップJD |
|---|---|
| 年齢 | 20歳 |
| 3サイズ | T164 ・ 87 (F) ・ 56 ・ 85 |

クロエ五反田のふゆさんを指名した小生は、予約確定の瞬間から落ち着きませんでした。アイドルみたいな整った顔立ちに、柔らかそうなFカップ。果たして本物はどうなんだろうと、胸を高鳴らせてホテルで待ちます。
対面
空いてたホテルの部屋で待つことしばし。ドアがノックされ、入ってきたふゆさんは想像以上に目を奪われる子でした。小柄な顔立ちのロハ爺好みの女子大生であり、清楚なのにどこか甘えん坊っぽい雰囲気が漂っています。明るく「お待たせしました」と微笑む声が耳に優しく、初対面なのに不思議と緊張がほどけていきます。
ミニスカートから伸びる脚は長くて綺麗で、スレンダーなのに程よい丸みを感じる体つき。軽く雑談を交わすだけで話しやすさが伝わってきて、小生も自然と打ち解けてしまいました。シャワーへ向かい、お互い何も身につけない状態になったところで、ふゆさんの本当の姿が目の前に広がります。
ロハ爺の攻め
ベッドに横になったふゆさんの肌は、見てくれ通り色白くて柔らかそうでした。まずは顔を近づけ、軽く唇を重ねると、とろけるような感触が返ってきます。清楚な見た目なのにキスは濃厚で、小生の舌を優しく受け入れてくれるのがたまらない。
そのまま首筋から胸元へ降りていくと、柔らかめのFカップが肉感たっぷりに弾力を持って沈み込みます。大きめの乳首を舌先で転がすと、ふゆさんは恥ずかしそうに小さく身をよじらせながらも、甘い吐息を漏らし始めました。反対の胸も丁寧に舐め吸いしているうちに、だんだん感度が増してくるのが手に取るようにわかります。
さらに手を滑らせて下半身へ。すでに熱々なあそこを優しく撫でると、ふゆさんは「んっ…」と声を殺して腰をびくっとさせました。指でじっくりと探りながらクリを刺激すると、普段は愛嬌たっぷりの表情がとろけて一気にエロく変わる。おもちゃを軽く当ててみると反応はさらに敏感で、脚をぴんと伸ばして声を噛み殺すしぐさがなんとも可愛らしい。清楚系なのにこんなに素直に感じてくれるなんて、小生は興奮を抑えきれず、さらに深く攻めてふゆさんの甘い声を引き出すことに夢中になっていきました。
ロハ爺の受け
今度は立場を入れ替えます。ふゆさんは笑顔で小生をそっと押し倒すと、自ら唇を重ねてきました。さっきよりさらに濃厚なキスで、舌を絡め合います。
スレンダーな体をくねらせて胸を押しつけ、柔らかなFカップで小生の体を包み込むようにしてくるのが実にいい按配です。そのまま顔を下げると、熱い息を吹きかけながら丁寧に舐めてくれ始めました。テクニックは上手で、裏筋をねっとりと舌でなぞるたびに背筋がぞくりとします。時折上目遣いで小生の顔を伺うしぐさが愛嬌たっぷりで、ただの奉仕じゃなく恋人みたいないちゃいちゃ感が強くてたまりません。片手で優しく根元を握りながらじっくりと咥え込み、時々くちゅくちゅと音を立てるのがまたエロい。
敏感なふゆさんらしい、相手を喜ばせたいという気持ちが全身から伝わってきて、小生も思わず「もっと」と腰を浮かせてしまいます。二人の距離がどんどん近くなっていく中で、ふゆさんの目がとろんとしてきたのを見て、小生はあることを切り出そうか迷いはじめました。
本番交渉
いちゃいちゃがピークに達したところで、小生は思い切って切り出しました。 「ふゆちゃん、挿れたいな…お願いできるかな」

