渋谷ガーデン 双葉もか 体験レポ 本番できた?

渋谷ガーデン
名前 双葉もか
年齢 21歳
3サイズ T168 ・ 90 (G) ・ 58 ・ 87
「双葉もか」渋谷ガーデン(シブヤガーデン) - 渋谷/デリヘル|シティヘブンネット
渋谷のデリヘル「渋谷ガーデン」に在籍する「双葉もか」のプロフィールをご案内。スリーサイズや基本情報を確認できます。

はじめまして、ロハ爺です。

ブログにお越しくださりありがとうございます。

小生のようなジジイでも、たまには「これはヤバいかも」と思える子に出会うことがあります。

今回はまさにそれ。渋谷デリヘルから出てきた21歳、双葉もかちゃん。

高身長でスタイル抜群、しかもGカップの美乳持ち。

顔は写真以上に可愛くて若々しくて、笑顔を見た瞬間に「あ、これはハズレじゃない」と確信しました。

初対面なのに妙に打ち解けやすい空気感。

甘えん坊っぽい清楚系なのに、どこか魔性を感じさせる絶妙なバランス。

正直、こんな子が現役でいることに驚きました。

さて、今回はラブホでじっくり2時間。

本番の交渉結果や核心部分はもちろん有料記事にて。

無料部分では「どんな子だったか」「ハズレじゃなかったか」をしっかりお伝えします。

それでは早速、対面から振り返っていきましょう。

対面

ラブホのドアを開けた瞬間、小生の視線はまず彼女の脚に吸い寄せられました。

168cmの高身長。スラリと伸びた美脚に、細めのウエスト、そしてその上にドンと乗ったGカップ。

服の上からでも分かる圧倒的な存在感です。

「お兄さん、こんにちは〜♪」とニコッと笑う顔が、もう写真の3割増しで可愛い。

目がクリッと大きくて、ちょっとたれ目気味の優しい印象。

清楚系なのにどこか小悪魔っぽい唇の形が、妙にそそります。

「緊張しちゃうなぁ……」なんて言いながら、彼女の方から軽く手を握ってきてくれる。

その手のひらが柔らかくて温かくて、すでに小生の心拍数は上がり始めていました。

ソファに並んで座ると、すぐに肩を寄せてきて「もか、今日も頑張りますね♡」と甘えた声。

話し始めると関西弁混じりの柔らかいトーンで、初対面とは思えないほど自然に会話が弾むんです。

「もかちゃんって、ほんとにモデルみたいだね」と褒めると、

「えー、そんなことないよぉ……でも嬉しい♡」と頬を赤らめて照れる仕草。

この時点で小生、完全に落ちました。

ハズレどころか、むしろ当たり確定の予感しかしません。

ロハ爺の攻め

シャワーを浴びてベッドに移動。

まずはいつものように小生から仕掛けます。

彼女を優しく押し倒して、まずは首筋から鎖骨へ。

「んっ……くすぐったい♡」と小さく声を漏らすもかちゃん。

そのままGカップの谷間に顔を埋めると、柔らかくて温かくて、まるでマシュマロに包まれている感覚。

形も綺麗で、手に吸い付くような弾力。

揉みながら乳首を指で軽く転がすと、すぐに「はぁ……んっ」と可愛い声が漏れます。

感度が本当に良い。

キスを求めると、彼女の方から舌を絡めてきてくれる。

濃厚でねっとりしたキスが得意らしく、小生の舌を優しく吸いながら、時々甘い吐息を混ぜてくる。

「もか、もっと……」と囁くと、恥ずかしそうに目を伏せながらも積極的に応じてくれるんです。

胸を愛撫しながら下半身に手を伸ばすと、すでに熱を持っていて濡れ具合も上々。

指を這わせながらクリを優しく撫でると、体がビクッと跳ねて「そこ……だめぇ……♡」と甘い悲鳴。

反応が素直すぎて、攻めていて本当に楽しい。

この子、間違いなく「感じやすい」タイプです。

ロハ爺の受け

今度はもかちゃんのターン。

彼女が上になって小生を見下ろす形になると、高身長のメリットがフルに活きてきます。

長い手足で小生を包み込むように覆いかぶさってきて、Gカップが顔に押しつけられる。

「ロハ爺、気持ちいい?」と耳元で囁きながら、ゆっくりと体を滑らせてくる。

キスがまた濃厚で、舌を深く絡めながら胸を押しつけてくるので息が詰まりそう。

そのまま下に降りてフェラが始まると、もう驚くほど丁寧で上手い。

舌の使い方が絶妙で、吸い付く強弱も小生の反応を見ながら調整してくる。

時々目を上げて「どうかな?」と確認するような視線を送ってくるのがたまらない。

手コキとフェラのコンビネーションも抜群で、完全にリズムを握られています。

「もかちゃん、ヤバい……」と漏らすと、嬉しそうに「ふふっ、もっと気持ちよくしてあげるね♡」と加速。

ハグしながらの密着プレイも最高で、柔らかい体全体で包み込まれる感覚は本当に癒されます。

優しくて気遣いがあって、それでいてエロい。

こんなバランスの取れた子、滅多にいないですよ。

交渉

さて、肝心の交渉はどうなったのか……。

その核心部分と、小生が感じた「本当の価値」は、有料記事でお伝えします。

「この子、本当にいけるの?」「ハズレだったら嫌だな」と思っている方にこそ、ぜひ読んでいただきたい内容です。

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