| 名前 | 水上しのん |
|---|---|
| 年齢 | 22歳 |
| 3サイズ | T163 ・ 83 (C) ・ 56 ・ 85 |

こんにちは、ロハ爺です。小生、久しぶりに胸がざわつくような指名を入れてしまいました。22歳の水上しのんちゃん。スレンダーで清楚寄りの可愛らしい子だと聞いて、ネット予約でホテルに待機中です。整った顔立ちでいい子そうなので、今日はどんな甘ったるい時間が待っているのか…。正直、かなり期待が膨らんでしまっています。
対面
約束の時間に、控えめなノックが聞こえました。ドアを開けると、細身のシルエットをしたしのんちゃんが立っていました。 「はじめまして、しのんです。よろしくお願いします」と柔らかい笑顔で頭を下げて入室してきます。 遠目から見ても可愛らしく、時間が経つにつれてどんどん魅力が増してくるタイプです。礼儀正しくて話しやすい雰囲気で、すぐに壁がなくなりました。 ベッドに並んで座ると自然と距離が縮まり、清楚な見た目とは裏腹に少し潤んだ瞳でこちらを見つめてくるのがたまらない。小生、もう心臓の音がうるさくなってきましたよ。
ロハ爺の攻め
シャワーを済ませて二人とも裸になると、ベッドに戻ってしのんちゃんの白い肌が目の前に。Cカップの控えめながら形が綺麗なおっぱいと、ピンク色の乳首がツンと立っています。 優しく指で乳首を転がし、舌でゆっくり舐め上げていくと、すぐに「あ…んっ」と甘い声が漏れて、身体が小さく震え始めました。感度が良い子だなと思いながら、首筋から胸元を丁寧に愛撫して、下へ降りていきます。
アソコに指を這わせると、もう熱くトロトロに濡れていて、小生の指を優しく締め付けてきます。指を増やして中を優しく掻き回し、クリトリスを舌で刺激すると、腰がグラグラと動き出して愛液が溢れてきました。 清楚な顔が快楽に蕩けていく姿がエロくて、小生も我慢できなくなってきました。
ロハ爺の受け
攻め疲れて仰向けになると、しのんちゃんが上目遣いに微笑みながら近づいてきました。 まずは濃厚なキス。吸い付くような唇で舌を絡め取り、息が上がるまで深く貪るようにキスをしてくれます。 その後、首筋から胸、腹部へと丁寧に舌を這わせてきて、硬くなった小生のモノを優しく手で包み込みました。
そして、フェラのテクが本当に上手くて、バキュームをしっかり効かせながら舌を絡めて上下に動かしてくるんです。時々上目で見つめながら喉奥まで咥え込んでくる大胆さに、小生はすぐにイキそうになりました。 素股に移行しても、彼女の熱くて濡れたアソコが擦れてきて、まるで恋人同士みたいなイチャイチャした雰囲気が最高です。 「もっと気持ちよくしてあげたい…」と積極的に奉仕してくれる姿勢が、本当に可愛らしいです。
本番交渉
素股で熱く擦り合っている最中、小生はしのんちゃんの耳元でそっと囁きました。 「しのんちゃん…挿れたいな」

