| 名前 | みお |
|---|---|
| 年齢 | 24歳 |
| 3サイズ | T162 ・ 89 (G) ・ 56 ・ 84 |

小生、ロハ爺です。 今回五反田のデリヘルで指名したのは、ランキング上位の常連さん、24歳のみおちゃん。 162cmのスレンダー寄りボディに、めっちゃボリュームのあるGカップがついてると聞いてから、もう予約入れる前から胸がドキドキしてました。 風活歴はそれなりに長いですけど、こういう「見た目からして反則級」の子と会える日は、やっぱり朝からソワソワが止まりませんね。
対面
インターホンが鳴ってドアを開けたら、そこにニコニコ笑顔で立ってたのがみおちゃん。 「ロハ爺さん、はじめまして〜!」ってちょっと甘えた声で言うなり、するっと抱きついてきて、柔らか〜い胸がぴったり当たってきます。 顔を上げた瞬間、整った目元と可愛いえくぼがドーンと視界に入ってきて、心の中で「これ本物だわ…」って呟いちゃいました。 荷物を置かせてくれて、ソファに並んで座ると、自然に手を握ってきて「今日はよろしくお願いしますね♡」って耳元で囁かれます。 この時点で小生の理性、もう半分くらい溶けてました。
ロハ爺の攻め
シャワー終わってベッドへ移動。 みおちゃんはもう全裸で、照明の下でGカップがぷるんと上向きに主張してます。 まずはその胸から。 両手で優しく包み込むと、柔らかさと弾力がすごくて、指がずぶずぶ沈む感触がたまらないです。 乳首はもうぷっくり立っちゃってて、舌先で軽く転がすだけで「あっ…んっ」って可愛い声が漏れます。
そのまま手を下に滑らせたら、もうびしょびしょでヌルヌル。 クリを指の腹で優しくこすりながら、もう片方の手で胸を揉み続けていると、腰がビクビク震え始めて、息がどんどん荒くなってきました。 「ロハ爺さん…そこ、めっちゃ気持ちいい…」って甘い声で言われながら、指をゆっくり挿入したら、中がきゅーって締め付けてきて、もう我慢の限界が近づいてました。
ロハ爺の受け
今度はみおちゃんのターンです。 小生を仰向けにさせて、まずは乳首から攻めてきます。 舌先でチロチロ焦らすように舐め上げてから、軽く歯を立てて甘噛み。 ゾクゾク〜って背筋が駆け上がって、思わず腰が浮いちゃいます。
そのまま下に移動して、ゆっくり小生のものを口に含んでくれたら、その温かさと柔らかさに頭真っ白。 舌を絡ませながら根元まで深く咥えて、ゆっくり上下に動かすテクが本当に上手いです。 時々目を細めて上目遣いで見上げてくるのが、もうたまらない。 「ロハ爺さんのおちんちん…すごく硬くなってる…♡」って囁きながら、先端を舌でねっとり責められると、もう声我慢できなくなっちゃいました。 この子のフェラ、ただ気持ちいいだけじゃなくて、なんか「愛されてる」みたいな錯覚まで与えてくれるんですよね。
本番交渉
プレイが最高潮に達してきたところで、小生、素股の流れに乗じて耳元で囁きました。 「みおちゃん、挿れてみたいんだけど…いいかな?」 そしたら彼女、

