| 名前 | りあな★国宝級F乳!ロリ巨乳★ |
|---|---|
| 年齢 | 20歳 |
| 3サイズ | T148 ・ 89 (F) ・ 54 ・ 84 |

小生、ロハ爺です。 今回は錦糸町のデリヘルで、20歳のりあなちゃんを指名しました。
プロフィール写真見た瞬間からもう期待できそうな雰囲気(笑) 小柄で可愛い顔なのに、胸がしっかりボリュームあって…そのギャップにやられて、下半身がムクムク疼いて仕方なかったです。 今日こそこの子とたっぷり絡めるのかなって、期待と緊張でホテルまでの足取りがいつもより軽かったです。
対面
ドアがノックされて開けた瞬間、息止まりました。 本当にちっちゃい!148cmの華奢な体がそこにいて、でも顔が予想以上に可愛くて、まるでアイドルがそのまま来てくれたみたい。 「こんにちは~、りあなです♡」って上目遣いでニコってされたら、もう心臓持ってかれました。
小生が「ようこそ、いらっしゃい」って言うと、 彼女、くすっと笑って「緊張しちゃうなぁ…でもよろしくお願いしますね」って素直に言ってくれて、めっちゃ可愛かったです。
ソファに並んで座ったら自然と距離が近くなって、甘い香水の匂いがふわっと。 話してるだけで癒される声と、時々見せる恥ずかしそうな仕草に、小生のムラムラがどんどん加速していきました。
ロハ爺の攻め
シャワー終わってベッドに移った頃には、もうお互い裸。 小生、まずりあなちゃんを優しく仰向けに寝かせて、その小さな体をじっくり見つめました。 細いウエストに、めっちゃ不釣り合いなFカップのおっぱいがぷるんって揺れてて、もう目が離せません。
両手でそっと包むように揉み始めると、 「んっ……」って小さく声出して体くねらせてくるのがたまらない。 乳首を指でコリコリ転がしながら、もう片方の手は下へ。 薄い毛のした、すでにちょっと濡れてる柔らかいところに触れたら、りあなちゃん恥ずかしそうに太もも閉じようとするけど、小生が優しく開いて指を滑らせます。
クリを優しく撫で回しながら、中指をゆっくり入れてみると、熱くてきゅって締まる感触に小生の息が荒くなっちゃいました。 「気持ちいい…?」って囁いたら、顔真っ赤にして「うん…爺さん、上手……」って小さな声で返事してくれるんです。 その反応が可愛すぎて、胸を口に含みながら下の愛撫を続けました。
舌で乳首をチロチロ転がして、指をちょっと速く動かすと、 りあなちゃんの腰が自然に浮いてきて、甘い吐息が部屋に響きます。 小生、この瞬間が本当に大好きです。彼女の体がどんどん火照って、感じてくれてるのが手で伝わってくる……もう我慢の限界が近かったです。
ロハ爺の受け
今度は交代。りあなちゃんが小生の上に跨がって、にこって笑います。 「爺さん、気持ちよくしてあげるね♡」
まずは乳首から。細い指で優しくつまんで、舌先でチロチロ舐め回してくる。 小生の弱点バッチリわかってるみたいに、軽く歯立てたり吸ったりしてきて、体がビクッて跳ねちゃいます。 「ここ、感じるんだ……ふふ、可愛い」なんて囁かれながら、もう片方の乳首も指でコネコネされて、頭ぼーっとしてきました。
そしていよいよ下へ。 小生のものを手に取って、まずは頬スリスリして温もり感じるみたいに撫でてから、舌を這わせ始めます。 唾液たっぷり絡めて、根元から先っぽまで丁寧に舐め上げてくるテクがほんとすごい。 ジュポジュポ音立てながら、時々上目遣いで小生の顔見てくるのがエロすぎます。
「んっ……おっきい……」って可愛く呟きながら、喉の奥まで咥え込んでくれる瞬間は、もう腰が勝手に動いちゃいそうでした。 小さな口の中の感覚と、舌がぬるぬる絡みつく感触…… りあなちゃんのフェラは、ただ気持ちいいだけじゃなくて、なんか愛情まで感じちゃう優しさがあります。
小生、もう完全に彼女のペースに飲まれてて、この先どうなるんだろうってドキドキで胸が破裂しそうでした。
本番交渉
プレイが最高潮のところで、小生、耳元でそっと囁きました。 「りあなちゃん……挿れたいな〜、いいかな?」
彼女、一瞬

