| 名前 | 芦田ののか |
|---|---|
| 年齢 | 24歳 |
| 3サイズ | T156 ・ 88 (E) ・ 56 ・ 87 |

可愛い顔でニコニコ笑顔が絶えない子が部屋に入ってきた瞬間、もう小生の心は完全に持っていかれました。 こんなジジイでも、ののかちゃんみたいな子と一緒にいられるなんて贅沢すぎますよね。 甘えん坊でくっつき虫なのに、どこか清楚な雰囲気も残してる芦田ののかちゃん。 今日はこの子とたっぷりイチャイチャしてきました。
対面
ホテルのドアをノックされて開けたら、そこに立っていたのはプロフィール写真より柔らかくて優しい笑顔の女の子でした。 「こんばんは〜、ののかです♡」って、少し上目遣いで挨拶してくるんです。 156cmの小柄な体にEカップがふんわり主張してて、もうたまらない。 いきなり抱きついてきて頬をスリスリしてくるから、小生の心臓は一気にバクバクですよ。 「今日はよろしくね?」って甘えた声で囁かれて、理性がもうヤバかったです。 とりあえずソファに座らせて、軽くキスからスタート。 唇が触れた途端、ののかちゃんの方から舌を入れてきて、ねっとり濃厚なキスが止まらない。 服の上からでも胸の柔らかさが伝わってきて、こんなに早く火がつくのも珍しいです。
小生の攻め
シャワーも済ませてベッドへ。 ののかちゃんの肌は白くてすべすべで、抱きしめるとほんわか温かくて最高に気持ちいい。 まずはあのEカップを両手で優しく包んで、乳首を指でコリコリ転がしてみました。 「んっ……爺さん、気持ちいい……」って小さな声が出て、背中がビクッて反応します。
もう片方の手は下に滑らせて、柔らかい太ももを撫でながらクリに触れると、もうとっくに濡れてて指がツルッと滑るくらい。 「もうこんなに濡れてるの?」って耳元で囁いたら、恥ずかしそうに顔を赤くして「爺さんのせいだよぉ……」って甘えてきました。 指を一本入れて中をクチュクチュ動かすと、腰が勝手に動いてきて、キスしながら可愛い喘ぎ声が漏れ出します。 胸を揉みながらクリも一緒に責めると、体が弓なりに反って「あっ、んっ!」って声が部屋に響く。 この子、イチャイチャしながら感じてる姿が本当にエロ可愛くて、小生の手が止まらなくなりました。
小生の受け
今度はののかちゃんのターンです。 小生が寝そべると、上に跨がってきてまずは乳首を指でつまんできます。 「爺さん、ここ弱いんでしょ?」ってニコニコしながら、舌先でチロチロ舐め上げてくる。 ゾクゾクが止まらなくて、思わず腰が浮いちゃいました。
そのまま下に移動して、先っぽから根元まで丁寧に舐め上げてくるフェラがまた絶妙なんです。 舌が絡みついて、時々チュッと吸い付くようにしてくるから、すぐに限界が近づいてきます。 「まだイっちゃダメだよ?」って上目遣いで見つめられながら、ゆっくり咥え込まれて喉奥まで使ってくる。 もう頭真っ白。こんな丁寧でねっとりしたフェラをされたら、ジジイの小生でも我慢できません。
本番交渉
イチャイチャが最高潮になって、ののかちゃんの体とマンが熱くなってるのがよくわかります。 小生は耳元でそっと 「ののかちゃん、挿れたいな〜」 って囁きました。

