ウルトラドリーム くるみ 体験レポ 本番できた?

ウルトラドリーム
名前 くるみ
年齢 18歳
3サイズ T145 ・ 92 (G) ・ 57 ・ 85
「くるみ」ウルトラドリーム - 新宿・歌舞伎町/デリヘル|シティヘブンネット
新宿・歌舞伎町のデリヘル「ウルトラドリーム」に在籍する「くるみ」のプロフィールをご案内。スリーサイズや基本情報を確認できます。

小生、ロハ爺でございます。 最近、くるみちゃんという18歳の子を指名してきました。身長145cmの小柄ボディに、Gカップのボリュームが乗っかった奇跡のバランス。

結果から言うと……いや、結果は有料部分でしかお話しできません(ニヤリ)。 ただ、これだけは断言させてください。 少なくとも小生のこれまでの風活人生において、トップ3に入るレベルの密着感を味わえました。

ハズレを引きたくない方、ロリ巨乳でイチャイチャが大好きな方、 そして「この子、本当に本番いけるのか?」と気になっている諸兄。 この前書きだけでも、ちょっとだけ小生の興奮が伝われば幸いです。 それでは、順を追って小生の体験をお話ししてまいります。

対面

ラブホのドアを開けた瞬間、小生の視界に飛び込んできたのは145cmの小さなシルエット。 黒髪ロングがふわっと揺れて、くりっとした大きな瞳がこちらを見上げてくる。 「ロハ爺さん……ですよね? はじめまして、くるみです♡」 その声がまた、子猫みたいに甘くて、思わず腰が抜けそうになりました。

写真では分からなかったのですが、実物は本当に幼い。 童顔というより、まだあどけなさが残っている美少女。 でも胸元はもう、制服のブラウスがパツパツで、今にもボタンが飛びそうなほど。 Gカップの存在感が、こんな小さな体に収まっているのが信じられない。 肌もつるつるで、近くで見るとほんのり桜色。 小生が「写真よりずっと可愛いね」と言うと、恥ずかしそうに「えへへ……ありがとうございます」と頰を染めて、 そのままスッと小生の胸に寄りかかってきたのです。 もうこの時点で、小生の理性は8割方溶けていました。

ロハ爺の攻め

ベッドに腰掛けた途端、くるみちゃんは小生の膝の上にちょこんと乗ってきました。 「ロハ爺さん、今日はたくさん甘えていいですか……?」 そんな可愛いお願いをされると、拒否できるわけがありません。

まずは優しく顎を上げさせて、そっと唇を重ねる。 彼女のキスは本当に濃厚で、すぐに舌を絡めてきて、小生の舌を優しく吸いながら甘い吐息を漏らす。 小生も負けじと背中に手を回し、ぎゅっと抱き寄せると、 Gカップの柔らかさが小生の胸板にむにゅっと押しつけられて、理性がさらに飛ぶ。

そのまま首筋にキスを落としていくと、「んっ……そこ、弱いです……」と小さな声。 形の良い大きな胸を指でそっと撫でるだけで、くるみちゃんは体をくねらせて感じてくれる。 感度が良い上に、恥ずかしがりながらも目を潤ませて見つめてくるので、 小生はもう完全にスイッチが入ってしまいました。 この子の反応一つ一つが可愛すぎて、攻めているはずが逆に翻弄されている気分です。

ロハ爺の受け

今度はくるみちゃんが主導権を握るターン。 小生をベッドに押し倒すと、彼女は上から覆い被さるようにして、再び深いキス。 小さな手が小生の胸を撫で回し、徐々に下へ……。 「ロハ爺さん、気持ちいいですか……?」と耳元で囁かれながら、 優しく、でもしっかりと触られてしまう。

彼女のフェラは本当に丁寧で、一生懸命に咥えてくれる姿がまた愛らしい。 見上げてくる瞳が潤んでいて、時々「んっ……」と甘い声が漏れる。 小生が腰を浮かせると、すぐに察してリズムを変えてくれる気の利かせ方。 しかも途中で一旦離れて、胸を寄せてパイズリを挟んでくるのです。 Gカップの谷間に挟まれる感覚は、もう言葉になりません。 柔らかくて温かくて、でもしっかり圧がかかって……。

「もっと気持ちよくしてあげたいな……」 そんなことを言いながら、またキスをしながら密着してくる。 小生はもう完全に受け身。 この子の甘え上手さとテクニックのギャップに、完全にやられてしまいました。 ここまで来ると、もう後戻りはできませんね……

交渉

さて、肝心の交渉はどうなったのか……。

その核心部分と、小生が感じた「本当の価値」は、有料記事でお伝えします。

「この子、本当にいけるの?」「ハズレだったら嫌だな」と思っている方にこそ、ぜひ読んでいただきたい内容です。

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