| 名前 | レイラ |
|---|---|
| 年齢 | 21歳 |
| 3サイズ | T155 ・ 102 (I) ・ 56 ・ 88 |

ロハ爺です。
さて今回は、錦糸町エリアでここ数ヶ月「予約が取れない」と噂のE+系列・レイラちゃんをご紹介いたします。 21歳・低身長でIカップというスペックだけでも十分に目を引くのですが、「写真以上に可愛い」「入った瞬間タイプ認定」という声が口コミで溢れかえっている子です。
小生も相当な覚悟で予約戦争に勝ち抜き、ラブホで対面。果たして噂は本当だったのか、ハズレを引いてしまったのか……。 有料部分となりますが、本番交渉の結果も含め、忖度なしで全て曝け出します。 どうか最後までお付き合いいただければ幸いです。
対面
ホテルのドアを開けた瞬間、小生は思わず息を呑みました。 「え……めっちゃ可愛い」 心の中で呟いた言葉が、そのまま口から零れてしまったほどです。 155cmの小柄な体躯に、Iカップとは思えないほど綺らびやかなバストが柔らかく主張していて、なのに全体のシルエットは華奢で儚げ。肌はつるつるで照明の下で白く輝き、髪もサラサラと良い匂いが漂ってきます。
顔立ちは正統派の可愛さ。少し垂れ目気味の瞳が愛嬌たっぷりで、恥ずかしそうに微笑むと頬がふんわり赤らむ。 「こんにちは……レイラです。よろしくお願いしますね」 声も小さめで甘く、初対面とは思えないほど自然に緊張を解いてくれる。 小生が「いやぁ、写真よりずっと可愛いね」と率直に言うと、彼女は照れ笑いを浮かべて「そんな……今日は調子悪い日なのに……」と呟きながらも、すぐに目を合わせてくれました。
そのままソファに並んで座ると、彼女の方からそっと肩を寄せてくる。 この距離感、もう既に小生の心は8割方落ちています。 まだ何も始まっていないのに、既に「これはヤバい子だ」と確信した瞬間でした。
ロハ爺の攻め
シャワーを浴びてベッドに移動したところで、小生は早速彼女を抱き寄せました。 レイラちゃんの体は想像以上に柔らかく、特にIカップの胸は手のひらに収まりきらないほど豊満で、触れるたびにふわっと沈み込む感触がたまらない。 「ん……爺さん、優しくしてね……?」 そんな甘えた声で囁かれながらも、彼女の首筋にキスを落とすと、すぐに小さな吐息が漏れます。
キスは最初こそお互い探り合うように軽く触れ合っていたのですが、すぐに彼女が積極的に舌を絡めてきて濃厚に。 吸い付くようなディープキスで、小生の舌を優しく、でもしっかりと迎え入れてくれる。 胸を揉みながら乳首を指先で転がすと、彼女の体がビクンと跳ねて「あっ……そこ、感じちゃう……」と可愛い声。 感度が本当に高い。 乳首だけでこんなに反応してくれる子は久しぶりで、小生も興奮が抑えきれなくなってきました。
そのまま下半身に手を滑らせ、クリトリスを優しく撫で始めると、もう彼女は腰をくねらせて喘ぎ声を抑えきれません。 「爺さん……もっと、もっと触って……」 そんな懇願に負けて指を増やし、丁寧に愛撫を続けていると、彼女の太ももがプルプルと震え始めました。 この反応を見ているだけで、小生の理性はどんどん飛んでいきます。
ロハ爺の受け
今度はレイラちゃんが小生の上に跨がってきました。 「爺さん、今度は私が気持ちよくしてあげるね……♡」 そう言って、彼女はゆっくりと体を下げてフェラを始めます。 舌使いが本当に上手で、亀頭を丁寧に包み込みながら、時折真空のように吸い付いてくる。 視線を上げて小生の顔を見ながら咥えてくれるので、目が合った瞬間にゾクゾクと背筋が震えました。
そのまま騎乗位に移行すると、彼女のIカップが目の前で揺れながら、腰をゆっくり前後に動かし始めます。 「んっ…… 気持ちいい……」 甘い声で囁きながら、彼女自身も感じているのが伝わってきます。 密着度が半端なく、胸が小生の胸板に押し付けられ、柔らかい感触が全身に広がる。 キスをしながら腰を振ってくれるので、まるで恋人同士のような濃厚な時間。 彼女の感度の高さがそのまま小生にも伝染してきて、すぐに限界が近づいてきました。
交渉
(ここまでが無料公開部分です。 続きでは、交渉のリアルな結果や、そして「この子に価値があるのか」を忖度なしで書いています。 興味のある方は、ぜひ有料部分をお買い求めくださいませ。)

