ファインモーション 小林るる 体験レポ 本番できた?

ファインモーション
名前 小林るる
年齢 21歳
3サイズ T166 ・ 89 (G) ・ 56 ・ 84
「小林るる」ファインモーション - 池袋北口・西口/デリヘル|シティヘブンネット
池袋北口・西口のデリヘル「ファインモーション」に在籍する「小林るる」のプロフィールをご案内。スリーサイズや基本情報を確認できます。

さて今回は、都内デリヘル界の頂点に君臨し続けている小林るるちゃんをご紹介します。 予約困難の代名詞、神15常連、総選挙上位常連、メロンガールズ……どれを取っても「今一番熱い子」と言っても過言ではない存在です。 小生も何度も新規枠に挑み、キャンセル待ちを繰り返し、やっとの思いで対面できたわけですが、結論から申し上げますと—— 「これは確かに神」でした。 ハズレを恐れる必要など一切ない。むしろ期待を遥かに超えてくる、そんな子です。

対面

池袋のいつものラブホにチェックインし、ドキドキしながら待つこと十数分。 ベル鳴り、ドアを開けた瞬間、小生の目は釘付けになりました。 写真通りに若々しくて可愛らしいお顔。

少し幼く見えるほどぱっちりした瞳と、屈託のない笑顔がそこにありました。 166cmの長身に、メリハリボディ。 特に目を引くのは、服の上からでも分かるGカップの存在感。 歩くたびにゆさゆさと揺れる胸の重たさが、もうエロの権化のようです。

「ロハ爺さん、はじめまして〜! やっと会えた〜!」と、明るく元気な声で抱きついてくるその仕草に、すでに小生の理性は半分溶けかけていました。 肌はつるつるで、触れた瞬間に「これは天性のものだ」と確信するすべすべ感。 清楚系なのにどこか甘えん坊で、すぐに距離を詰めてくる人懐っこさ。 これが神15の正体か……と、改めて実感した最初の数分でした。

ロハ爺の攻め

シャワーを終えてベッドに移動。 まずは小生から優しく攻めさせていただきました。 るるちゃんは「今日は優しくじっくりがいいな〜」と甘えた声でおねだりしてくるので、遠慮なくその通りに。 首筋から鎖骨、耳たぶを軽く甘噛みしながら、ゆっくりとGカップの膨らみに手を這わせます。 柔らかさと張りの両方を兼ね備えた、まさに理想の胸。 揉むたびに指が沈み込み、形が崩れてもすぐに元に戻る弾力。 乳首は控えめな色合いですが、舌で転がすとすぐに硬く尖ってきて、可愛らしい吐息が漏れます。

下半身に手を伸ばすと、すでに熱を帯びていて、優しくクリを撫でるだけで体がビクンと反応。 感度が非常に良いので、焦らしながらもじっくりと愛撫を続けると、だんだん腰がくねり始め、甘い声が止まらなくなります。 「ロハ爺さん……そこ、気持ちいい……」と、恥ずかしそうに目を潤ませながら見つめてくる表情が、もうたまらない。 小生の指使いに合わせて、るるちゃんの身体がどんどん火照っていくのが手に取るように分かりました。

ロハ爺の受け

攻守交代。 今度はるるちゃんから小生を攻めていただく時間です。 まずは濃厚なキスから。 唇が触れた瞬間、柔らかくて温かくて、少し甘いリップの香りがして、すぐに舌を絡めてくる積極性。 キス魔と呼ぶにふさわしい、ねっとりとした濃厚さです。 そのまま首筋、胸板、乳首と下りていき、乳首を丁寧に舐め回されると小生の息も荒くなります。

そして本領発揮が、騎乗位での胸を使った攻め。 Gカップの重みをそのまま小生の顔に押し付けてくるパイズリからの、ゆさゆさと揺れながらのスマタ。 柔らかい谷間に挟まれながら、下半身を優しく擦られる感覚は、もう言葉になりません。 時折、るるちゃん自身も感じてしまっているのか、吐息が熱を帯びてきて、互いの興奮がシンクロしていく。 相手の反応を見ながら絶妙にペースを変えてくれる気遣いも素晴らしく、ただ受けているだけでどんどん高まっていきます。 「ロハ爺さん、気持ちいいですか……?」と、悪戯っぽく微笑みながら囁かれると、もう完全に落ちました。 この子のホスピタリティは、文字通り「神」の域に達しています。

(ここまでが無料公開部分です。 この先、交渉のリアルな結果、実際の挿入感、値段、合意までの流れ、そして小生が感じた「本当の価値」について、忖度なしで詳しく書いています。 神15の本質を知りたい方、ハズレを絶対に避けたい方、必見の内容です。 続きは有料記事にてお楽しみください。)

この続きはcodocで購読