| 名前 | 白雪ゆりな |
|---|---|
| 年齢 | 21歳 |
| 3サイズ | T157 ・ 90 (G) ・ 55 ・ 87 |

こんにちは、ロハ爺です。 今回はウルトラプラチナムの白雪ゆりなちゃんをついに指名しました。21歳とは思えない上品さと、写真越しでも分かる天使みたいな可愛さに完全にやられました。ついに予約が取れた瞬間からずっとドキドキしてて、小生みたいな年寄りがこんな子と会えるなんて夢みたいだなって思ってました。
対面
ホテルで待っているとチャイムが鳴って、ドアを開けた瞬間、思わず息を飲みました。そこに立っていたのは本物の白雪姫みたいな子。色白の透き通るような肌に、整った小顔、柔らかい笑顔がもう最高です。 157cmのスレンダーな体に、Gカップの形の良い胸が服の上からでも優しく目立っていて、清楚でお嬢様っぽいのに挨拶したときの愛嬌がたまらない。
お風呂で一緒に体を洗いながら少し話してみると、声も話し方も柔らかくてすごく心地いい。この子とこれからベッドで二人きりになれると思うだけで、もうアソコがビンビンでした。
ロハ爺の攻め
シャワー後にベッドに行くと、ゆりなちゃんの裸が凄いです。細くて締まったウエスト、上向きのお尻、大きめで形の良いGカップが照明に照らされてエロ可愛い。 小生はまず優しくキスから入りました。すると彼女もすぐに舌を絡めてきて、どんどん濃厚になっていきます。
首筋や鎖骨、胸元に唇を這わせていくと、ゆりなちゃんの体がびくんびくん反応して、甘い声が漏れ出すんです。乳首を吸うだけで腰が小さく動くのが本当に可愛くて。 指を下の方に滑らせて丁寧に愛撫すると、もう熱くなってて小生の指をきゅっと締め付けてきます。恥ずかしそうに目を細めながら体を預けてくる姿に、攻めてるはずなのに小生の方が癒されてる気分でした。
ロハ爺の受け
今度はゆりなちゃんが積極的に攻めてきました。まず濃厚なキスで絡みついてきて、耳元で甘く囁かれると背筋がぞわぞわします。 胸や乳首を丁寧に舐め回されながら、徐々に下へ移動。
フェラが上手くて、優しく包み込むような舌使いから、時には深く咥え込んでくるんです。作業っぽさは全くなくて、小生の反応を見ながら一番気持ちいいところを的確に攻めてくれます。 手と口を同時に使ったサービスに完全に翻弄されました。上目遣いでこちらを見てくる表情がエロくて、つい頭を撫でてしまいます。白くて滑らかな肌がぴったり密着する感触も最高で、最高の奉仕タイムになりました。
本番交渉
キスとフェラで十分に興奮したところで、小生は彼女の耳元で囁きました。 「ゆりなちゃん…挿れたいな」

