| 名前 | 白石みこ |
|---|---|
| 年齢 | 24歳 |
| 3サイズ | T170 ・ 86 (E) ・ 55 ・ 86 |

小生、ロハ爺です。今回はウルトラプラチナムから、白石みこちゃんを指名しました。身長170cmの長身スレンダーで、Eカップのグラマラスなボディが自慢の24歳。写真を見た時点で明るい笑顔が印象的で、ホテルで待っている間からもう胸がドキドキして仕方ありませんでした。この子とどんな時間が過ごせるのか、期待でいっぱいでした。続きが気になりますよね。
対面
予約したホテルの部屋で待っていると、ベルが鳴りました。ドアを開けた瞬間、スタイル抜群の長身美女が立っていました。170センチのスラリとしたプロポーションに、Eカップが綺麗に強調されたトップス姿が目に飛び込んできます。 「こんにちは、みこです♪」と明るく挨拶され、ちょっと悪戯っぽい笑顔で部屋に入ってきました。
柔らかい雰囲気が混ざっていて、すぐに緊張がほぐれていきます。 話してみると本当に話しやすくて、すぐに会話が弾みます。エロい話題にも自然に乗ってくれるので、小生は早くもこの子のペースに引き込まれていました。シャワーを一緒に済ませてベッドへ移動する頃には、もうすっかり甘いムードになっていました。
ロハ爺の攻め
シャワー後、二人とも裸でベッドに並びました。みこちゃんのすべすべでモチモチの肌に触れた瞬間、思わずため息が出ました。まずは優しく抱き寄せてキスから。彼女の唇は柔らかくて、すぐに舌を絡めて濃厚に応じてくれます。
小生は彼女のEカップの胸を両手で包み込み、形の良いおっぱいを揉みながら乳首を指で優しく転がします。するとみこちゃんは「んっ…あっ」と可愛い声を漏らして体をくねらせ始めました。感度が良さそうだったので、舌を這わせて乳首をじっくり吸い上げると、喘ぎまくるほど感じてくれます。
さらに下へ移動して太ももを撫でながら秘部へ。指でクリトリスを優しく刺激すると、彼女は体を震わせて気持ちよさそうな顔になります。もうたっぷり濡れていて、指を入れながら攻め続けると甘い喘ぎ声が部屋中に響きました。長身スレンダーなのにこんなに敏感でエロい反応を見せてくれるなんて、興奮が止まりませんでした。
ロハ爺の受け
今度は小生が受け身になりました。みこちゃんは積極的に跨がってきて、上から濃厚なキスを仕掛けてきます。唾液たっぷりのディープキスに、小生の体は一気に熱くなりました。 彼女はゆっくり体をずらしながら、胸や乳首を舌で丁寧に舐め回してくれます。
さらに下へ降りていくと、チンポを優しく握ってじっくり舐め始めました。フェラが上手くて、舌を絡めながら根元まで咥え、喉の奥で締め付けるような動きが最高です。時々目線を合わせてくるのがまたエロくて、チンポがビンビンに反応してしまいます。全身を舐め尽くすような濃厚な奉仕に、小生はただただ喘ぐばかりでした。
本番交渉
プレイがかなり熱くなって来たところで、小生はみこちゃんの耳元でそっと囁きました。「みこちゃん、すごく気持ちいい…挿れたいな〜」。

