| 名前 | 安藤ひなの |
|---|---|
| 年齢 | 18歳 |
| 3サイズ | T153 ・ 84 (D) ・ 56 ・ 85 |

こんにちは、小生、ロハ爺です。今回指名したのはハイパー東京の新人の安藤ひなのちゃん。18歳の清楚で愛嬌たっぷりな子です。小生がずっと前から狙っていた子ですが、予約が取りにくいと評判の彼女にようやく会えるとあって、ホテルで待っている間から胸が高鳴って仕方ありませんでした。どんな時間になるのか、小生も楽しみでなりません。
対面
チャイムが鳴ってドアを開けると、そこに立っていたのは小柄でめちゃくちゃ可愛らしいひなのちゃんでした。挨拶をしながら部屋に入ると、彼女の柔らかい声と素直な物腰にすぐに緊張がほぐれていきます。
ニコニコとした笑顔が本当に印象的で、朝のニュースに出てきそうな親しみやすい雰囲気です。スレンダーな体型に、程よいボリュームの胸元が目に入って思わず息を飲みました。 少し幼さの残る表情でこちらを見てくれるので、自然と心が温かくなるような気がしました。軽くおしゃべりをしてシャワーへ移動。服を脱いだ彼女の肌はピチピチで若々しく、Dカップの胸が形良く揺れる様子に目が釘付けになってしまいました。
ロハ爺の攻め
シャワー後のベッドで、早速ひなのちゃんを優しく抱き寄せました。小生は彼女の敏感そうな乳首を指先でそっと撫で回し、円を描くように刺激していきます。するとすぐに体を小刻みに震わせて、可愛らしい吐息を漏らし始めました。清楚な見た目とは裏腹に感度が抜群で、胸を優しく揉みながら乳首を舌で転がすと、甘くて色っぽい声が部屋中に響きます。
さらに下へ手を滑らせ、柔らかい太ももを撫でながらアソコに触れると、もう熱く濡れていて小さく腰をくねらせてきます。小生は焦らずクリトリスを優しく擦り、時折指を入れてGスポット付近を丁寧に刺激しました。ひなのちゃんは恥ずかしそうに体をくねらせながらも、素直に感じてくれる反応がたまらないです。素人っぽい初々しい喘ぎ声に興奮が止まらず、小生のチンポもカチカチに張りつめました。彼女のツルツルしたピチピチ肌と弾力のある身体を存分に堪能しながら、じっくりと攻め立てるこの時間は本当に最高でした。
ロハ爺の受け
今度はひなのちゃんにリードしてもらう番です。彼女は少しぎこちないところもありましたが、一生懸命に小生の体に寄り添ってくれました。小さい可愛い口で優しくキスをしてから、胸やお腹を丁寧に舌で這わせて下りていきます。
素朴で愛らしい表情のまま、チンポに顔を近づけて舌を絡めるようにしゃぶってくれる様子がめちゃくちゃ可愛かったです。 時々上目遣いにこちらの顔を確認しながら丁寧に扱いてくれるのが心地よくて、素人ならではの純粋で一生懸命な頑張りがすごく伝わってきます。いちゃいちゃした密着感が強くて、ただ奉仕されるだけじゃなく恋人みたいに甘い雰囲気を感じさせてくれます。彼女の柔らかい手と温かくて気持ちいいお口に包まれながら、小生はすっかり癒されつつ、気持ちよさにどっぷり浸かってしまいました。
本番交渉
プレイがだいぶ熱を帯びてきたところで、小生はひなのちゃんの耳元でそっと囁きました。「ひなのちゃん、すごく可愛いよ…挿れたいな」。

