| 名前 | 奈良白ゆな |
|---|---|
| 年齢 | 20歳 |
| 3サイズ | T170 ・ 86 (E) ・ 57 ・ 88 |

こんばんは、ロハ爺です。
今回は五反田のウルトラホワイトから、奈良白ゆなちゃんを指名してきました。20歳の長身スレンダーで、Eカップの柔らかそうな胸がとても目立つ子です。清楚な甘えん坊タイプで、会った瞬間から自然と距離が縮まって、恋人みたいな雰囲気になります。感度も良さそうで、イチャイチャしながらじっくり楽しめそうな予感がして、ホテルで待っている間からもう楽しみで仕方ありませんでした。
対面
インターホンが鳴ってドアを開けると、そこに立っていたゆなちゃんは想像以上に可愛かったです。
170cmのスタイルの良さが一目でわかり、脚が長くてスラッとしたプロポーションに思わず見とれてしまいます。顔はアイドルみたいに整っていて、柔らかい笑顔と優しい目元がとても印象的です。
「こんにちは…よろしくお願いします」と、少し恥ずかしそうに微笑みながら入室してくる姿が、もうたまらないですね。
挨拶の時点で愛嬌があって、変に気取った感じが全くありません。小生がソファーに座っている横にスッと寄り添うように座ってくれて、すぐに柔らかい空気が流れ始めました。
軽く世間話をしているだけで、どんどん心がほぐれていきます。こんなに自然に恋人モードに入れる子は久しぶりだなと思い、早くも期待が高まってきました。
ロハ爺の攻め
シャワーを済ませてベッドに移動。
改めて見る裸は本当に綺麗で、Eカップのおっぱいは形が良くて触り心地も最高です。手のひらにすっぽり収まる柔らかさと、ほどよい重みが気持ちいい。
小生が両手で優しく揉み始めると、すぐに「あ…んっ」と甘い声が漏れました。乳首を指先で転がすと、身体をビクッと震わせて敏感な反応を見せてくれます。
そのまま首筋から胸元へキスをしながら下へ手を伸ばすと、もうアソコはとろっとした愛液でぬるぬるになっていました。指を一本入れるだけで腰が浮いて、マンコがキュッと締まってきます。
「ゆなちゃん、感じやすいね…」と耳元で囁きながらクリトリスを優しく刺激すると、脚を閉じようとするのを我慢しながら、甘えた声で喘ぎ始めます。
とにかく全身が性感帯みたいで、触れるたびに可愛い反応が返ってくるのがたまらない。小生の指がマンコの中でゆっくり動くたび、彼女の長い脚がピクピク痙攣して、興奮が止まりません。
ロハ爺の受け
今度は小生が仰向けになって、ゆなちゃんに攻めてもらう番です。
彼女は恥ずかしそうに微笑みながら、小生の乳首にそっと舌を這わせてきました。意外と積極的で、乳首をちゅっと吸ったり、舌先で丁寧に舐め回したりするテクが上手いです。
そのうち顔を下へ移動させて、Eカップのおっぱいを小生の太ももに押しつけながら、ゆっくりとフェラを始めてくれました。
温かくて柔らかい口が丁寧に包み込んでくる感じで、ねっとりとした舌使いと適度な吸引が絶妙です。思わず腰が浮いてしまうくらい気持ちいい。
時々上目遣いにこちらを見てくる目が色っぽくて、愛嬌のある笑顔とエロい表情のギャップに完全にやられてしまいます。
手を添えて優しく扱きながら、亀頭を重点的に舐めしゃぶってくるので、すぐに我慢汁が溢れてしまいます。
ゆなちゃんの長い髪がサラサラと肌に触れる感触も相まって、最高の奉仕タイムになりました。
本番交渉
プレイがだいぶ盛り上がってきたところで、小生はゆなちゃんの耳元に唇を寄せてそっと囁きました。
「ゆなちゃん、もう我慢できない…挿れたいんだけど、いいかな?」

