| 名前 | きさき◇黒髪の豪華絢爛ギャル◇ |
|---|---|
| 年齢 | 20歳 |
| 3サイズ | T163 ・ 89 (F) ・ 57 ・ 84 |

今回指名したのは歌舞伎町アッシュのきさきちゃん。 20歳になったばかりの黒髪ロング美女で、写真見た瞬間に「これはめっちゃイチャイチャできそうだな」とピンと来ちゃいました。 整った顔にキラキラした瞳、ふわふわのFカップと柔らかそうなボディ。小生、初対面からもう恋人みたいに甘えられそうな予感しかしなくて、股間がビンビン反応してしまいました。 さてさて、どんな甘々タイムになるやら…楽しみすぎます。
対面
ホテルの部屋で待ってると、コンコンってノックがしてドアを開けたら、きさきちゃんがちょっと緊張した笑顔で立ってました。 肩くらいまである黒髪がサラッと落ちてて、清楚なワンピースがめっちゃ似合ってるんですよね。 「ロハ爺さんですよね? はじめまして、きさきです……よろしくお願いしますっ」 そう言って小さくお辞儀しながら、すぐに上目遣いでこっちを見てくる。瞳がキラキラしてて、見つめられたらドキッとします。
部屋に入るなりギュッとハグしてきて、甘い香水の匂いがふわぁっと。 163cmくらいだから小生の胸元に顔をうずめてくる感じが、もうたまらなく可愛いんです。 「緊張しちゃってるんですけど……でも会えて嬉しいです」って耳元で囁かれて、こっちまで照れちゃいました。 そのままベッドに並んで座って、手を繋ぎながらおしゃべり開始。アニメの話とか好きなスイーツの話とか、普通の女の子トークで一気に距離が縮まってきました。
小生の攻め
シャワー浴びてベッドに移動。 きさきちゃんのFカップ、想像以上にボリュームがあって、柔らかくてずっしりした感触が手に吸い付いてきます。 まずは仰向けに寝かせて、ゆっくりおっぱいを揉みながら乳首を指でコリコリ転がすと、すぐに「あっ……んっ」って可愛い声が漏れちゃう。 感度が良すぎて、触るたびに体がピクピク跳ねるんですよ。
そのまま手を下に滑らせてアソコに触れたら、もうとっくにぬるぬるで熱々。 指を優しく這わせるだけで腰がクネクネ動いてきて、「ロハ爺さん……そこ、気持ちいいです……」って甘えた声で囁かれると、もう我慢がきかなくなります。 クリを優しく撫でたり軽くつまんだりしながら、もう片方の手でおっぱいを揉み続けていると、息がどんどん荒くなって、瞳がうるうるしてくるのが最高にエロ可愛いです。
キスもめっちゃ濃厚で、舌を絡め合うたびに小さな吐息が漏れて、部屋全体がもうムンムンしてきました。
小生の受け
今度はきさきちゃんが上になって、小生の乳首を指でつまみながら、舌でチロチロ舐め回してきます。 「ここ、感じるんですか……?」 目を細めて見上げてくる顔が反則級に可愛くて、乳首を軽く吸われた瞬間声が出ちゃいました。
そのまま下に移動して、ゆっくり小生のモノに顔を近づけてくる。 まずは先っぽをチロッと舐められてゾクゾクが止まらなくて、口に含まれた瞬間、温かくて柔らかい感触に包まれて腰が勝手に浮きそうに。 手で根本を優しく握って上下にしごきながら、舌を絡めてくるテクが絶妙すぎます。 時々こっちの目を見上げてくるから、視線まで感じちゃって頭真っ白。 「もっと気持ちよくしてあげたいな……」って甘い声で言われながら、じっくり丁寧にしゃぶられて、もう完全に蕩けてました。
本番交渉
イチャイチャがどんどんエスカレートして、素股しながらキスしまくっていると、小生ももう限界寸前。 「きさきちゃん……このまま入れたいんだけど、どうかな?」

