| 名前 | 胡桃ひめか【最年少でGカップ】 |
|---|---|
| 年齢 | 18歳 |
| 3サイズ | T166 ・ 92 (G) ・ 55 ・ 89 |

五反田ロッサの胡桃ひめかちゃん。18歳で166cmの長身にGカップという情報を聞いて、小生はもう我慢できずすぐ予約を入れてしまいました。ドアが開いた瞬間、透明感のある小顔とふわっとした笑顔に一瞬でやられてしまいました。
対面
ホテルに先に着いて待っていたら、軽くノックがしてひめかちゃんが入ってきました。想像以上に可愛くて、思わず「写真より全然可愛いね」って声に出ちゃいました。彼女はちょっと照れながら「ありがとうございます……」って笑って、すぐ隣に座ってくれました。肌がめっちゃ白くてスベスベで、話しかけると明るく返してくれるんですよね。
年齢差なんて全然感じさせないくらい自然に会話が弾んで、あっという間に距離が近くなりました。キスをお願いしたら、恥ずかしそうに目を伏せつつも柔らかく唇を重ねてきて、甘い吐息が耳に当たってきました。この時点で小生の理性はかなりヤバかったです。
ロハ爺の攻め
シャワーを浴びてベッドへ移動。改めてひめかちゃんの身体をじっくり楽しみました。両手でGカップのおっぱいを優しく包むと、柔らかさと重みのバランスが最高で、指がずぶずぶ沈む感触がたまらないです。乳首は小さくてピンク色で、軽く触っただけでビクッと反応して、すぐにぷっくり硬くなってきました。小生が舌で転がすと「あっ……んっ」って可愛い声が出て、腰がくねくね動くのがめっちゃ愛らしかったです。
おっぱいを揉みながら、もう片方の手を下に滑らせると、もうとっくに濡れていて、指が触れるたびに蜜が溢れてきます。クリを優しく撫で回すと太ももがプルプル震え始めて、甘い喘ぎが止まらなくなりました。感度が本当に良くて、焦らしながら丁寧に愛撫していると、彼女の方から腰を押し付けてくるくらい感じてくれました。
ロハ爺の受け
今度はひめかちゃんのターンです。彼女は小生の胸に顔を寄せてきて、乳首をチロチロ舌先で舐め回してきました。最初は恥ずかしそうだったのに、すぐに大胆になって軽く歯を立てたり吸ったりしてくるんです。ゾクゾクする快感が背筋を走って、小生も思わず声が出ちゃいました。
そこからゆっくり下に移動して、ペニスを手に取ると優しく包み込むように扱きながら、亀頭を唇で覆ってきました。ローションフェラが得意と聞いていた通り、ねっとりした舌使いが本当にすごいです。喉奥まで咥え込んでゆっくり上下に動かすたびに、温かくて柔らかい感触が全身を包み込んで、時々上目遣いで反応を見ながら舌を絡めてくるのがまたエロくて……。このままじゃすぐイッちゃいそうで、慌ててストップをお願いしました。
本番交渉
もう我慢の限界でした。「ひめかちゃん、もう挿れたい……いい?」って耳元で囁いたら、

