E+アイドルスクール錦糸町 りの 体験レポ 本番できた?

E+アイドルスクール錦糸町
名前 りの
年齢 18歳
3サイズ T164 ・ 86 (E) ・ 54 ・ 84
「りの」E+アイドルスクール 錦糸町本店(イープラスアイドルスクールキンシチョウホンテン) - 錦糸町/デリヘル|シティヘブンネット
錦糸町のデリヘル「E+アイドルスクール 錦糸町本店」に在籍する「りの」のプロフィールをご案内。スリーサイズや基本情報を確認できます。

錦糸町のE+で見つけた、清楚なのに長身スレンダーなりのちゃん。 プレイもルックスもとてもいい子らしく、小生、予約の電話前から早くも胸が高鳴り、指先が少し震えておりました。

対面

ホテルで先に入室し、そわそわと待っていると。時間にノックが響きました。 ドアを開けると、そこに立っていたのは写真以上に幼さく整った顔立ちの女の子。 「はじめまして、りのです♡」と少し照れくさそうに笑うその表情が、もうたまらない。すらっと伸びた長身に、色白で滑らかな肌が柔らかな照明に映えて、思わず息を飲みます。

初対面なのに不思議と気さくで、友達に会ったみたいに自然と会話が弾み、緊張がほぐれていくのがわかりました。 入るなり小生の視線を優しく受け止めてくれるその仕草に、早くも心を持っていかれそうです。 私服姿も清潔感たっぷりで、スレンダーなボディラインがほんのり透けて見え、会った瞬間からこれは外れなしだなと確信してしまいました。

ロハ爺の攻め

シャワーを終えてお互いにベッドへ。りのちゃんのスレンダーな肢体がより一層際立ちました。 引き締まったウエストから、綺麗な形のEカップがふわりと揺れる様子に、小生の理性がじわじわ削られていきます。 まずは優しく抱き寄せ、首筋から耳たぶをゆっくりと舐めると、彼女はくすぐったそうに小さく身をよじらせました。 そこから胸に顔を埋め、ピンク色の乳首を舌先で転がすと、すぐに感じて硬くなってくるのがわかります。 「んっ…そこ、感じやすいんです…」と恥ずかしそうに目を伏せるものの、身体が自然とピクピクするのが可愛らしい。

片方の胸を丁寧に吸いながら、もう片方の手で太腿の内側を撫で上げ、秘部に指を這わせると、もうとろとろに濡れていて驚くほど感度が高い。 ゆっくりと円を描くように刺激を加えると、甘い吐息が漏れて喉が鳴り、脚がぴくぴくと痙攣し始めました。 「はぁ…んぁ…!」と抑えきれない声を上げながら、りのちゃんは小生の肩に顔を埋め、恥ずかしげに体を預けてきます。 ねっとりとしたキスを重ねるたびに敏感さが増していく様子がたまらなく、小生もついつい責めを強めてしまいました。 色白の肌に薄く赤みを帯び、とろけたような表情で感じる彼女を眺めているだけで、もう興奮が頂点に近づいていきます。 長身を活かした脚の開き方や、恥ずかしいのに拒まない素直さが、余計に興奮を煽ってくれました。

ロハ爺の受け

一通りりのちゃんを悦ばせた後は、今度は彼女の番です。 自ら小生の上にまたがるように体を寄せてきました。 まずはねっとりとしたキスから始まります。 ゆっくりと唇を重ね、舌を絡めてくるその濃厚さに、小生の頭の中が真っ白になりそうでした。

そのまま首筋や胸を優しく舐め下ろし、徐々に下へ。 すでに固くなった部分を小さな手で包み込み、熱い吐息を吹きかけながら舌先で丁寧に舐めてくれます。 経験は浅めだと聞いていましたが、なかなか上手で、根元から先までをぬるぬると滑らかに舐め上げる舌使いが絶妙。 時折り上目遣いで「気持ちいいですか…?」と確認してくる仕草がまた愛らしく、小生は思わず本音を漏らしてしまいました。 彼女の奉仕してくれる姿は、ただ綺麗というだけでなく、どこか甘えたような雰囲気があって堪りません。 イチャイチャしたい人にはたまらない展開。 小生もつい腰を浮かしてしまいそうになるほど気持ちよく、胸の奥がざわついてきました。小生の我慢は限界寸前でした。

本番交渉

お互いの熱が充分に高まったところで、小生は思い切って耳元で切り出しました。 「りのちゃん…このまま挿れたいな」

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