| 名前 | 神谷ゆきの |
|---|---|
| 年齢 | 24歳 |
| 3サイズ | T165 ・ 94 (G) ・ 56 ・ 85 |

小生が今回指名したのは、超美人なのにプレイがとても評判がいい神谷ゆきのちゃんです。このたびやっと会えることになりました。高身長のスレンダーボディに大きめのお胸がしっかり主張してて、写真でもエロいですね。会う前からもう胸の高鳴りが止まらなかったんですよ。
対面
ホテルでゆったり待ってると、ドアチャイムが鳴りました。開けた瞬間、目鼻立ちがはっきりした整った美人顔とすらっとしたボディが目に飛び込んできて思わず息を飲みます。で、白い肌が部屋の明かりに当たって透明感たっぷり。
写真で見てた以上に華やかなで綺麗なのに、玄関先で柔らかく微笑みながら自然に体を寄せて抱きついてくるんです。甘い香りがふわっと広がって、あっという間に距離なんてゼロ。明るくて話しやすい雰囲気に小生も自然と肩の力が抜けて、「今日はたくさんエロいことしようね」と返すと、にこっと頷いて部屋に入ってきました。服の上からでもはっきり分かるグラマラスなラインに、早くもドキドキが収まりませんでした。
ロハ爺の攻め
シャワーを済ませてベッドへ。ゆきのちゃんの白い肌がくっきり浮かび上がって、大きめのお胸が柔らかく形を保ったまま目の前にあります。小生はまずその胸に顔を埋めて、乳首をゆっくり指で転がすように攻め始めました。最初はくすぐったそうに身をよじってたのに、舌でていねいに転がしたり軽く吸ったりしてると、吐息がだんだん熱っぽく変わっていくのが分かります。反対側の乳首も指で摘まんで刺激を強めると、「んっ…そこ、敏感で…」と甘えん坊な声が漏れて、背中をびくびくさせて反応が良いんです。
下半身に手を滑らせると、もう充分にびっしょりしていて、指で割れ目を優しくなぞるだけで腰がくねくね動く。クリを円を描くようにゆっくり弄ると、高い声で喘ぎながら脚をぴんと伸ばして感じてるのが手に取るように伝わってきます。綺麗な顔がとろけて喘ぐ姿に興奮が止まらず、指を浅く出し入れしながら乳首を交互に吸いまくると、ゆきのちゃんは小生の肩に爪を立てて「もっと…」と自ら腰を動かしてくるんです。感度の良さが本当に抜群で、攻めてるこっちが逆に気持ちよくなるほど。たっぷり時間をかけて敏感なところを責めたてると、彼女の吐息はどんどん色っぽく甘くなっていきました。
ロハ爺の受け
攻めてるうちにゆきのちゃんも昂ってきたみたいで、今度は彼女が小生を優しく押し倒してきました。「今度は私が気持ちよくしてあげるね」と明るく微笑みながら、まずは濃厚なキスを重ねてきます。舌を絡めてくるのが上手で、唾液たっぷりに深く深く吸い付いてくるから、頭がくらくらするほどです。
キスの合間、手は小生の物をそっと握って上下に扱いてくれます。そのまま顔を下ろすと、献身的なフェラが始まりました。先端を丁寧に舌で舐め回し、時折上目遣いでこちらを見つめながら喉の奥までゆっくり咥えてくれるんです。大きめのお胸が太ももに当たって柔らかく揺れ、その感触がまたたまらない。奥まで咥えたままじゅぼじゅぼと音を立てて奉仕してくれる姿は、綺麗な見た目とのギャップが刺激的でたまりません。時々キスに戻ってきてはまた咥える、という濃厚な繰り返し。小生が気持ちよさそうに声を漏らると、嬉しそうに微笑んでさらにペースを上げてくれます。イチャイチャしながら自然にリードしてくれる感じが絶妙で、ただ受けてるだけなのに全身がとろけそうになるんです。
本番交渉
フェラでに硬くなったところで、ゆきのちゃんが素股の体勢に移ってくれました。大きめのお胸を押しつけたり、クリをこすりつけてくる感触がたまらなくって、小生は自然な流れで「ゆきのちゃん、挿れたいな…」と耳元でそっと囁いてみました。

