ギンギラ東京 LEMON レモン 体験レポ 本番できた?

ギンギラ東京
名前 LEMON
年齢 20歳
3サイズ T165 ・ 89 (G) ・ 55 ・ 87
「LEMON」GINGIRA☆TOKYO ~ギンギラ東京~(ギンギラトウキョウ) - 新宿・歌舞伎町/デリヘル|シティヘブンネット
新宿・歌舞伎町のデリヘル「GINGIRA☆TOKYO ~ギンギラ東京~」に在籍する「LEMON」のプロフィールをご案内。スリーサイズや基本情報を確認できます。

ロハ爺です。 今回はギンギラ東京から、LEMONちゃんをご紹介します。 20歳とは思えない落ち着いた美貌と、165cmのスラリとした長身にGカップの存在感。 写真で見ても相当なレベルですが、実物はさらに上をいくタイプでした。 気遣いが細やかで、こちらのペースをしっかり感じ取ってくれる優しい痴女寄りの子。

M心をくすぐる攻めが得意で、濃厚に絡みついてくるプレイスタイルが特徴です。 本番の可否も含め、じっくりと体感した様子をお伝えしていきますので、どうぞお付き合いください。

対面

ドアの向こうから柔らかい笑顔で迎えてくれました。 「ロハ爺さん、はじめまして~。よろしくお願いしますね」 声も甘く、少し低めで耳に心地よい。

黒髪のショートボブがとても似合っていて、顔立ちは本当に整っています。 目が大きくて、笑うと少し垂れ目気味になるのがまた色っぽい。 軽くハグを交わしただけで、胸の柔らかさが服越しにしっかり伝わってきて、早速心拍数が上がりました。

カウンセリングはベッドに並んで座って。 「今日はどんな感じがいいですか? NGなところも遠慮なく教えてくださいね」 と、目を合わせて丁寧に聞いてくれる。 小生が「今日は思いっきり攻められたい気分です」と伝えると、 「ふふ、了解です。じゃあ私に全部お任せしてくださいね」と、悪戯っぽく微笑まれました。 この時点で、もう完全に主導権を握られている感覚。 シャワーを浴びて部屋に戻ると、すでにタオル一枚の彼女が待っていて、 「一緒に拭いてあげますね」と優しく体を寄せてくる。 ここからが本当の始まりです。

ロハ爺の攻め(シャワー後・全裸状態)

 お互い素っ裸で、照明を少し落とした部屋の中。 まずは小生から仕掛けてみました。 彼女の肩を抱き寄せて、首筋にキスを落とす。 肌は本当に白くてすべすべで、触れるたびにゾクゾクする。 Gカップの胸を下から持ち上げるように揉みながら、乳首を指先で転がすと、 「んっ……そこ、気持ちいい……」と小さく声が漏れました。 感度が良いのがよく分かります。 そのまま彼女を仰向けに倒して、上から覆い被さる。 長い舌が特徴だと聞いていたので、まずは小生が彼女の唇を奪ってみました。 キスはすぐに深くなって、舌を絡め合うと彼女も積極的に応じてくる。 胸を揉みながら乳首を口に含むと、ビクンと体が跳ねて、 「ロハ爺さん……やばい、それ……」と甘い声。

そのまま下に手を伸ばして、マンコを優しく撫でると、もう十分に濡れていて。 指をゆっくり挿入しながらクリを同時に刺激すると、腰がくねくねと動いてきます。 「もっと……奥まで……」と自分から腰を押し付けてくるあたり、 本当にエロい子だなと実感しました。 この時点で小生もかなり昂ぶっていましたが、まだまだ我慢です。

ロハ爺の受け

体勢を入れ替えて、今度は小生が仰向けに。 LEMONちゃんが上に乗ってきて、にっこり笑いながら 「今度は私がたくさん気持ちよくしてあげますね」と囁きます。 まずは長い舌で首筋から胸、乳首をねっとり舐め回され、 そのまま脇腹から脇の下まで丁寧に舌を這わせられて、鳥肌が止まりません。 そして本領発揮。 顔のすぐ近くまで顔を近づけてきて、 じっくり時間をかけて舐め尽くされます。 特に鼻の部分は、舌先で中まで優しく探られる感覚が異様に気持ちよくて、 思わず声が出てしまいました。 「ここ、好きなんですね……もっとします?」と、反応を見ながらさらに深く。 その後は手コキに移行。 Gカップの胸を顔に押し付けられながら、ゆっくりと手でしごかれる。 リズムが絶妙で、すぐに限界が近づいてきます。 顔面騎乗もされて、下から見上げる彼女の美貌と、 腰をグラインドさせる動きに完全に翻弄されました。 「まだイッちゃダメですよ……もっと我慢して」と、 甘く意地悪く焦らされるのがまたたまらない。 もう頭の中が真っ白になるほどの快感の連続でした。

交渉

さて、肝心の交渉はどうなったのか……。

その核心部分と、小生が感じた「本当の価値」は、有料記事でお伝えします。

「この子、本当にいけるの?」「ハズレだったら嫌だな」と思っている方にこそ、ぜひ読んでいただきたい内容です。

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