エピソード レゼ 体験レポ 本番できた?

エピソード
名前 レゼ
年齢 21歳
3サイズ T156 ・ 92 (F) ・ 56 ・ 86
「レゼ」エピソード - 品川/デリヘル|シティヘブンネット
品川のデリヘル「エピソード」に在籍する「レゼ」のプロフィールをご案内。スリーサイズや基本情報を確認できます。

小生、ロハ爺でございます。

今回ご紹介するのは、21歳のレゼちゃん。 156cmの小柄な体にFカップの存在感ある胸、くびれの効いたウエストにスラリとした美脚……正直、写真を見た瞬間から「これは当たりそう」と期待が膨らみました。

清楚で可愛らしい顔立ちに、パッチリとした大きな瞳。ショートヘアがよく似合う小顔で、どこかアイドルっぽい雰囲気も漂わせています。 性格は明るく笑顔が絶えず、話し始めると自然と距離が縮まるタイプ。 初対面でも緊張させない空気を作ってくれるので、リピーターが急増しているのも頷けます。 さて、小生はこの子とどんな時間を過ごせたのか。 じっくりお話ししていきましょう。

対面

ラブホの部屋に入った瞬間、レゼちゃんがパッと笑顔で「お待たせしました~!」と駆け寄ってきてくれました。 小柄なのに存在感がすごい。制服オプションをお願いしていたので、ブレザーにチェックのスカート姿で現れたのですが、それがまた抜群に似合っていて……小生の目はもう胸元と脚に釘付けです。

「ロハ爺さんですよね? よろしくお願いしまーす」と、ちょっと甘えた声で手を握ってくれる。 その手が柔らかくて温かくて、すぐに「この子、いいな」と確信しました。 ソファに並んで座ると、彼女の方から自然に肩を寄せてきて「緊張してます?」と聞いてくる。 小生が「いや、むしろ楽しみで仕方ないよ」と返すと、クスクス笑いながら「じゃあ、早く仲良くなりましょ♪」と。

会話は本当に弾むんですよね。さっと気遣いの言葉を挟んでくれたり。 穏やかで優しいのに、どこか小悪魔っぽい可愛さが同居していて、どんどん心を掴まれていきました。 シャワーを浴びる前から、もう完全にレゼちゃんのペース。 この時点で「これはかなり楽しめそうだ」と小生の期待値は天井知らずになっていました。

ロハ爺の攻め

シャワーを終えてベッドの上。

もうお互いタオル一枚も何もまとわず、素っ裸で向き合っています。 レゼちゃんの裸体は予想以上に綺麗で、色白の肌が照明に映えて本当に艶やか。 Fカップの胸は形が良く張りがあって、お椀型にぷるんと上向き。 触れる前からその柔らかさが伝わってくるようでした。 小生はまず彼女の首筋からゆっくりキスを落としていき、耳元で「可愛いね」と囁くと、ビクッと体を震わせて「んっ……」と小さな声。 感度が良いのが一目で分かります。 胸に手を這わせると、乳首はもうぴんっと立っていて、指先で軽く転がすだけで「あっ、だめっ……」と可愛い声が漏れる。

そのまま下に手を滑らせて太ももを撫で、脚を開かせて秘部に触れると、もうとろりと濡れていて……。 「レゼちゃん、感じやすいの?」と聞くと、恥ずかしそうに頷きながら「ロハ爺さんのせいですよ……」と甘えた目で見上げてくる。 小生はさらに攻めを強めて、胸を優しく揉みながら乳首を舌で転がし、同時に指でクリを優しく刺激。 彼女の声がだんだん高くなって、腰が勝手に動くようになってきました。 「もっと……もっと触ってください……」と自分からおねだりしてくる姿に、小生の興奮も最高潮。 この子の反応の可愛さは、本当に反則級です。

ロハ爺の受け

今度はレゼちゃんが小生の上にまたがってきて、キスを求めてきます。 唇が触れた瞬間、彼女の舌が積極的に絡んできて……濃厚でねっとりしたキス。 清楚な見た目からは想像できないくらいエロいキス魔っぷりに、完全にやられてしまいました。

そのまま彼女は体をずらして小生の下半身に顔を近づけ、ゆっくりと口に含んでくれます。 フェラのテクニックが本当に抜群で、舌の動きが絶妙。 先端をチロチロと舐め回したり、根元まで深く咥え込んだり、時折上目遣いでこちらを見てくるのがたまらない。 「気持ちいいですか……?」と、咥えたまま少し声を出してくるので、小生はもう我慢の限界。 彼女の手が玉を優しく揉みながら、舌でカリを執拗に攻めてくる。 声を出さずにはいられなくて、小生は「ああ……レゼちゃん、上手すぎる……」と漏らしてしまいます。 そのまま彼女はリズムを変えながら、じっくりと焦らしてくる。 時々胸を押し付けてきたり、乳首を小生の太ももに擦り付けてきたり……全身を使って奉仕してくれるんです。

交渉

さて、肝心の交渉はどうなったのか……。

その核心部分と、小生が感じた「本当の価値」は、有料記事でお伝えします。

「この子、本当にいけるの?」「ハズレだったら嫌だな」と思っている方にこそ、ぜひ読んでいただきたい内容です。

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