| 名前 | 神楽ひな |
|---|---|
| 年齢 | 20歳 |
| 3サイズ | T151 ・ 92 (G) ・ 57 ・ 86 |

小生、ロハ爺です。今回は五反田のウルトラホワイトから、神楽ひなちゃんを指名してきました。20歳の愛らしい顔立ちの子で、小柄なボディにGカップのボリュームたっぷりな胸。プロフィールを見ただけで胸がざわついて、ホテルで待ってる間は期待で落ち着きませんでした。甘えん坊で清楚な雰囲気の中に、どんなエロい顔を見せてくれるのか……もう楽しみで仕方ありませんでした。
対面
約束の時間に、コンコンと控えめなノックが聞こえました。ドアを開けると、そこに立っていたのは写真みたいに可愛いひなちゃん。透明感のある白い肌、大きな瞳とふんわり優しい笑顔がたまらないです。
「こんにちは……ひなです。よろしくお願いします」と、少し恥ずかしそうに頭を下げながら入ってきて、すぐに自然と抱きついて「チュッ」と甘いキスを求めてきました。初対面なのにこの親しみやすさ。声が赤ちゃんみたいに甘くて、こっちまで照れてしまいます。
小柄なのにグラマラスな体型で、特に胸の大きさと柔らかそうなお尻のラインが目について仕方ありません。軽くおしゃべりしてるだけで、もう股間が熱くなってきました。
ロハ爺の攻め
シャワーを済ませてベッドの上、二人とも裸になったところで本格的にスタートです。ひなちゃんのGカップの大きなおっぱいが重たげに揺れます。小生は優しくその胸に手を這わせ、乳首を指でコリコリ転がしたり、舌でじっくり吸ったりしました。
「あっ……んっ♡」 すぐに可愛い声が漏れて、体がビクッと震えます。感度が本当に良くて、胸を揉みしだきながら首筋にキスをすると、甘えるように体をくねらせてきます。お腹周りの少し柔らかい感触も、女の子らしくて興奮します。
さらに下に手を伸ばしてアソコに指を這わせると、もうすでにぐしょぐしょに濡れていて驚きました。クリトリスを優しく撫で回すと太ももをガクガク震わせて悶え、腰が自然に浮いてきます。清楚な顔がエロく歪むギャップに、小生も我慢できなくなってきました。
ロハ爺の受け
今度はひなちゃんが積極的に動いてくれました。濃厚でねっとりしたキスを繰り返しながら、Gカップの柔らかいおっぱいを押しつけてくる感じが最高です。恥ずかしそうに微笑みながら小生の胸にキスをして、徐々に下へ降りていきます。
本格的なフェラが始まると、小生は思わず声が出てしまいました。奥までしっかり咥え込んで、舌を上手く絡めてくるテクが抜群。じゅるじゅると音を立てながら上目遣いにこっちを見てくるのがゾクゾクきます。時々甘えるように乳首をペロペロ舐めたり、手で優しくしごいてくれたり……ただの奉仕じゃなくて、イチャイチャした雰囲気と今にも発射できそうな興奮が全身を包み込んでくれます。
本番交渉
プレイがだいぶ熱くなって来たところで、小生はひなちゃんの耳元でそっと囁きました。「ひなちゃん、挿れたいな……」。

