| 名前 | AI |
|---|---|
| 年齢 | 18歳 |
| 3サイズ | T168 ・ 84 (D) ・ 54 ・ 85 |

小生、ロハ爺でございます。 いつもは五反田や鶯谷あたりをうろつきながら、若い娘さんたちとの出会いを楽しんでおりますが、今回は「AI(あい)」ちゃん。
18歳とは思えない落ち着きと、168cmの高身長スレンダーボディがまず目に飛び込んできました。 小顔でえくぼがチャームポイント、笑うと八重歯がチラリと覗く可愛らしい顔立ちに、清楚さと甘えん坊っぽさが同居している不思議な雰囲気。
Dカップの形の良い胸と、張りのある桃尻が、スタイルの良さをさらに際立たせています。 話してみると明るくて愛嬌たっぷり、すぐに打ち解けてくれるので、コミュ障気味の小生でも緊張が一瞬で解けました。 イチャイチャが大好きそうな空気感も伝わってきて、これはこれは…と期待が膨らむばかり。
さてさて、ラブホで対面した瞬間から、さてどうなったのか。 本番の可否を含め、忖度なしでお届けいたしますので、続きが気になる方はどうぞ有料部分へ。
対面
ラブホの部屋に入ると、ドアを開けた瞬間に柔らかな笑顔が迎えてくれました。 「はじめまして、あいです♡」と少し緊張した声で挨拶する彼女。
小生より高い視線が降りてくるので、つい見上げてしまいます。 白いワンピースが似合う清楚な雰囲気なのに、歩くたびにヒップラインが揺れて、すでに色気が漂っています。 ソファに並んで座ると、すぐに肩を寄せてきて「緊張しちゃった…」と甘えた声。 小生が「小生もですよ」と返すと、くすっと笑ってえくぼが深くなる。 そのまま軽く手を握ると、細い指が絡みついてきて、八重歯が見える笑顔で「ロハ爺さん、優しそうですね」と囁く。
キスはまだ我慢して、まずはおしゃべり。 彼女の話し方は本当に自然で、すぐに打ち解けました。 肌は白くてしっとり、近くで見るとますます若さが際立ちます。 Dカップの胸が服の上からでも柔らかく主張していて、視線が吸い寄せられるのを抑えるのに苦労しました。 この時点で、もう恋人みたいな空気が流れ始めていました。
ロハ爺の攻め
シャワーを浴びてベッドに移動。 タオル一枚の彼女は、恥ずかしそうに胸元を隠しつつも、すぐに小生の胸に顔を埋めてきました。
まずは首筋から耳元へキスを落としていくと、「んっ…」と可愛い声が漏れます。 感度が良いと聞いていた通り、軽く乳首を指で転がすだけで体がビクンと反応。 Dカップの胸は形が綺麗で、手に収まりきらない柔らかさ。 舌でゆっくり舐め上げると、えくぼが消えるほど頬を赤らめて「やだ…恥ずかしい」と小声。 でも腰が自然に動いてしまうのがたまらない。
そのままマンコへ手を滑らせると、すでに熱くなっていて、指を入れるだけで蜜が溢れてきます。 クリを優しく円を描くように愛撫すると、八重歯を噛みしめて我慢する表情がまた可愛い。 「もっと…」と甘えた声でおねだりされて、小生も興奮が止まりません。 高身長の彼女を押し倒すと、長い脚が絡みついてきて、密着感が半端ない。 この子のイチャイチャ好きは本物だな、と実感しました。
ロハ爺の受け
今度は小生が仰向けに。 彼女は恥ずかしがりながらも、積極的に小生の上に跨ってきました。 長い髪が顔にかかって、時折それを耳にかける仕草が色っぽい。 まずはキスから。 唇が触れた瞬間、彼女の方から舌を入れてきて、ねっとり絡み合う濃厚なキス。 息が上がるまで続いて、離れると糸を引く唾液がエロティックです。 そのまま胸を寄せてきて、Dカップの柔らかさを小生の胸に押し付けてくる。 乳首同士が擦れ合う感触がたまらない。
フェラに移ると、恥ずかしそうにしながらも丁寧に舌を這わせてきます。 先端をチロチロと舐め上げ、時折深く咥えて、吸い上げるように動かす。 感度が高い彼女自身も感じているのか、吐息が熱く漏れて、小生の肌に当たる。 手で優しく扱きながら、時折上目遣いで見上げてくる表情が最高。 「ロハ爺さん、気持ちいい…?」と甘い声で聞いてくるので、小生はもう我慢の限界。 この子の奉仕は、テクニックというより純粋な好きが溢れていて、だからこそ心も体も満たされるのです。
交渉
さて、肝心の交渉はどうなったのか……。
その核心部分と、小生が感じた「本当の価値」は、有料記事でお伝えします。
「この子、本当にいけるの?」「ハズレだったら嫌だな」と思っている方にこそ、ぜひ読んでいただきたい内容です。
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