| 名前 | みら★Iカップグラドル級保育士 |
|---|---|
| 年齢 | 20歳 |
| 3サイズ | T163 ・ 94 (I) ・ 56 ・ 85 |

小生、ロハ爺が今回指名したのは五反田クロエの「みら」ちゃん。Iカップのグラドル級保育士という触れ込みに、ホテルで待っている間からもう胸がざわついて仕方ありませんでした。 果たして実物はどれほどのものか……。そんな期待とドキドキでいっぱいでした。
対面
ベルが鳴ってドアを開けると、そこに立っていたのは想像以上に可愛い子でした。小顔で愛嬌たっぷりの笑顔、意外とすらっと長い手足、そして服の上からでもはっきり分かる存在感のある大きな胸。 「はじめまして、みらです。よろしくお願いしますね」と柔らかい声で挨拶されて、小生は思わず頰が緩んでしまいました。清楚で甘えん坊っぽい雰囲気が漂う子で、緊張していた小生を自然にほぐしてくれます。
一緒にシャワールームへ移動。湯気の中で見る素肌は白くて柔らかく、Iカップのおっぱいがゆさゆさと揺れる様子に目が釘付けになりました。この時点でもう小生の理性はかなり飛んでいました。
ロハ爺の攻め
ベッドに移動して全裸になったところで本格的にスタート。みらちゃんを仰向けに寝かせ、まずはあの大きな胸を両手でたっぷり揉みしだきました。柔らかくて形の良いおっぱいは手に吸い付くような感触で、乳首を指で優しく転がすとすぐに硬く尖ってきます。 「ん……あっ……」と甘い声が漏れて、身体をくねらせる反応がたまらない。感度が良い子だという通り、胸を攻めているだけでアソコがじっとり熱く濡れてきました。
さらに指を滑らせておマンコへ。クリトリスを優しく撫で回すと腰がびくんと跳ね上がり、熱い吐息が耳にかかります。指を一本ゆっくり沈めると、中は熱くて締め付けてきて小生の興奮もMAXに。清楚な顔を赤く染めて感じている姿が、本当にエロくて興奮しました。
ロハ爺の受け
今度は小生が仰向けになって、みらちゃんのターンです。彼女は少し恥ずかしそうに微笑みながら顔を近づけ、まずは濃厚なキスから始めてくれました。舌を絡めてくる甘くて深いキスに、頭がぼーっとします。
そのまま胸の谷間に顔を埋め、特大の柔らかいおっぱいに包まれる至福の時間。続いて丁寧な手コキとフェラが始まりました。舌の動きが上手くて、先端を優しく吸い上げながら根元までしっかり咥え込んでくるテクニックに、声が出そうになりました。 時々上目遣いでこちらを見てくる表情が可愛すぎて興奮が止まりません。彼女の優しくて丁寧な奉仕に包まれながら、小生は「この先どうなるんだろう……」と期待で胸がいっぱいになりました。
本番交渉
プレイがかなり盛り上がってきたところで、小生はみらちゃんの耳元でそっと囁きました。 「みらちゃん……挿れたいな」

