| 名前 | 天音とき |
|---|---|
| 年齢 | 26歳 |
| 3サイズ | T165 ・ 92 (H) ・ 56 ・ 87 |

小生、ロハ爺です。今回はミセス虎の穴の超人気No.1、天音ときちゃんを指名しました。清楚で上品な顔立ちにHカップのグラマラスボディがウワサの美女です。予約がなかなか取れない子にやっと会えるとあって、ホテルで待ってる間からもうドキドキが止まりませんでした。
対面
ホテルに少し早めに着いて部屋で待っていると、ベルが鳴りました。ドアを開けた瞬間、思わず息を飲みました。写真以上に綺麗な子が柔らかい笑顔で立っていて、「待たせちゃってごめんね」と優しい声で言ってくれました。
T165のスラッとしたスタイル、キュッと締まったウエストにたっぷりした胸元。透明感のある白い肌が部屋の照明に照らされて輝いていて、もう一瞬で釘付けです。初対面なのに全然堅苦しくなくて、自然な雰囲気で部屋に入ってきてくれます。服を脱ぐ前からこの子の柔らかいオーラに包まれて、これはヤバい、期待以上だと確信しました。
ロハ爺の攻め
シャワーを済ませてベッドに移動。お互い裸になったところで本番スタートです。ときちゃんのHカップは本当に最高。ボリュームたっぷりなのに形が綺麗で、触ると指が沈むくらい柔らかくて弾力があります。小生は両手で優しく揉みながら、硬くなった乳首を舌でチロチロと攻めました。彼女は「んっ…あっ」と小さく可愛い声を漏らして、体をくねらせるんです。これがたまらない。
そのまま下に移動して、綺麗に整えられたアソコに顔を埋めました。スベスベの肌と敏感なクリを丁寧に舐め上げると、腰が自然に浮いてきて甘い吐息が漏れます。無邪気な笑顔からは想像できないエロい反応のギャップが最高で、指も加えながらじっくり攻め続けました。彼女の声がどんどん大きくなっていくのが興奮をさらに煽ってくれました。
ロハ爺の受け
今度は小生が受け身になって、ときちゃんのターンです。彼女は上品な見た目からは想像できないくらい積極的に絡みついてきます。プルプルの唇で胸から腹へゆっくりキスを降らせながら下へ降りていき、Hカップの柔らかいおっぱいで挟み込むパイズリを入れてくれました。温かくて柔らかくて、包み込まれる感覚がたまらない。
そのまま本格フェラへ。優しい目線をこちらに向けながら、丁寧に舐め回したり、深く咥えたり。手と口を上手く使った濃厚な奉仕に、小生はもう声を抑えるのが精一杯でした。無邪気さとエロさが混ざった表情で一生懸命に気持ちよくしてくれているのが伝わってきて、ただ気持ちいいだけじゃなくて心まで満たされるような時間でした。
本番交渉
プレイがかなり熱くなってきたところで、小生は彼女の耳元でそっと囁きました。「ときちゃん…もう我慢できない。挿れたいな…」。

