| 名前 | ゆうな |
|---|---|
| 年齢 | 19歳 |
| 3サイズ | T155 ・ 88 (D) ・ 56 ・ 79 |

今回は新宿のデザインプリズムから、19歳のゆうなちゃんを指名してみました。小柄で清楚な雰囲気の子だと聞いていたので、ホテルで待っている間から小生の胸は少し高鳴っていました。予約が取りにくいと評判の子だけに、どんな娘が来るのか、楽しみ半分・緊張半分でソファに腰掛けていた次第です。
対面
約束の時間にコンコンとノックが聞こえて、ドアを開けた瞬間、思わず「わっ」って声が出そうになりました。
そこに立っていたゆうなちゃんが、想像以上に可愛かったんです。 小柄な体に、ふわっとした柔らかい笑顔。整った顔立ちに、学園のマドンナみたいな愛嬌があって、目が合っただけでこっちの頰が緩んでしまいます。「こんにちは、ゆうなです♪ よろしくお願いします」と、優しい声で挨拶された瞬間、もう心が溶けかけました。
部屋に入って少しおしゃべりしているだけで、彼女のおっとりした話し方がすごく聞きやすくて、緊張がスッと解けていく感じ。 服の上からでも分かる、ふっくら張りのあるおっぱいがエロくて、早く触りたくてムズムズしてきました。
ロハ爺の攻め
シャワーを済ませてベッドに移動。
まず小生が攻めに入りました。 ゆうなちゃんの肌は本当にすべすべで、Dカップのおっぱいは形が良くて弾力もすごい。両手で優しく揉みながら、ピンク色の乳首を指で転がしたり、舌でチロチロ舐めたりすると、彼女はくすぐったそうに体をくねらせながら「んっ…あっ」と可愛い吐息を漏らしてくれます。
そのまま手を下に滑らせて、柔らかい太ももを撫でながらアソコに触れると、もう少しだけ濡れていい感じです。 指でクリを優しく刺激しながら、時々指を浅く入れて反応を見ていると、腰がピクッピクッと動いて反応が可愛すぎる。 我慢できなくて顔を埋めてクンニに移行すると、ゆうなちゃんの甘い匂いがどんどん強くなってきて、小生の息子もガチガチに硬くなっていました。
ロハ爺の受け
今度はゆうなちゃんのターン。 ゆっくり体を重ねてきてくれました。 最初は優しいキスから始まって、だんだん舌を絡めて濃厚なディープキスに。息が苦しくなるくらい激しく吸い付いてくるキスが本当にエロくて、頭がクラクラします。
そのまま胸、お腹、アソコへと顔を移動させて、玉を丁寧に舐めながら、太い部分を手で優しく弄ってくれました。 フェラのテクが本当に上手くて、ねっとり舌を絡めながら吸い付く感じが最高。時々「気持ちいい…?」って甘い声で聞いてくれるのがたまらない。上目遣いで見上げてくる表情が色っぽすぎて、ただただ気持ちよさに溺れてしまいました。
本番交渉
素股で彼女のむちっとした太ももに挟まれながら、耳元でそっと「ゆうなちゃん…挿れたい」と囁くと、

