ロハ爺です。
都内某所で細々と商売をしながら、ほぼ毎日風活に勤しんでいるおじさんです。この生活も、もう何年になるやら。忖度なし、ハズレ報告も遠慮なく書いておりますが、今日は逆に「これはヤバい」と心底思った子の話です。
彼女の名前はエピソード品川 ココロちゃん。
正直、この子は今、エピソード界隈で最も予約が取れないと言われている一人です。小生も何度かタイミングを逃してきて、ようやく奇跡的に昼間の60分枠を確保できました。ラブホに向かう足取りはいつもより軽かったですね。
さて、皆さんが一番気になるであろうポイントはもちろん「交渉の可否」だと思いますが、そこは有料部分でしっかり書かせていただきます。
この無料前書きでは、あくまで「どんな子だったか」「ハズレじゃなかったか」の雰囲気だけをお伝えします。ご安心ください(笑)。
対面
ドアを開けた瞬間、小生は一瞬固まりました。
写メで見るより明らかに大人っぽい。
黒髪ロングの清楚系アイドル風写メから想像していた「ロリっぽい甘えん坊ちゃん」は、ほぼ皆無です。
小顔でクリっとした大きな瞳はそのままに、でもどこか落ち着いた物腰。笑うとえくぼが少し出て、ギャルっぽい雰囲気もほんのり漂う。
正直「これがあのココロちゃん?」と二度見してしまいました。
身長158cm、スレンダーなのに適度に引き締まったボディライン。
バスケをしていたというだけあって、ウエストのくびれとヒップの丸みが綺麗に繋がっていて、触る前から「これは良い体だな」と確信しました。
Dカップの胸も、形が良くて自然なボリューム。盛ってる感じが一切なく、服の上からでもちょうどいいと感じる絶妙なサイズ感です。
最初は少し人見知りなのか、目を合わせるのが恥ずかしそうに下を向く仕草が可愛くて、小生の性癖に刺さりまくりました。
でも話していくうちにすぐに笑顔が増えて、言葉遣いも丁寧。この子、実はコミュ力かなり高いなと早々に気付かされました。
ロハ爺の攻め
シャワーを浴びてベッドに移動してからが本番です。
まずはキスから。
彼女の方から唇を重ねてきて、すぐに舌を絡めてくる積極性に驚きました。
小生が首筋や耳を軽く舐めると、ビクッと肩を震わせて「んっ……」と小さな声。
声を殺してるのに感じてるのが丸わかりで、余計に興奮します。
胸を優しく揉みながら乳首を指で転がすと、すぐに硬くなってきて、吐息が熱い。
下に手を伸ばすと、もうとっくに濡れていて、クリを軽く撫でるだけで腰が浮くほど敏感。
指を一本入れてもう一本追加すると、キュッと締め付けてきて「だめっ……そこ弱い……」と囁く声がたまらない。
ロハ爺の受け
今度は逆に小生が攻められるターン。
彼女のフェラは本当に上手です。
最初は優しく先端を包み込むように咥えて、舌を這わせながら徐々に深く。
喉奥まで入れるわけではないのに、舌の動きと吸い付きが絶妙で、思わず腰が浮いてしまいます。
キスも受け身になるとさらに濃厚。
小生の舌を自分の舌で絡め取るように吸ってきて、唾液が混ざり合う音が部屋に響く。
そのまま耳元で「ロハ爺さん……気持ちいい?」と囁かれると、もう完全に落ちました。
手コキも丁寧で、亀頭を重点的にしごきながら玉を優しく揉んでくる。
時折見上げる上目遣いがエロ可愛くて、視覚的にも破壊力抜群です。
全体的に攻められると感じやすい、でも自分からも積極的に責めてくるという、最高のバランス型。
そして、素股に移行したときの彼女の腰使いがまた凄まじい。
ローションなしでここまで滑らかで気持ちいい動きをする子はそうそういません。
小生のモノを挟んで前後に動くたび、熱くて柔らかい感触が直に伝わってきて、もう我慢が限界に近づいてしまいました。
小生のようなおっさんが本気でハマってしまうタイプだと、早々に悟ってしまいました。
交渉
さて、肝心の交渉はどうなったのか……。
その核心部分と、小生が感じた「本当の価値」は、有料記事でお伝えします。
「この子、本当にいけるの?」「ハズレだったら嫌だな」と思っている方にこそ、ぜひ読んでいただきたい内容です。
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