| 名前 | 高岡らみ |
|---|---|
| 年齢 | 21歳 |
| 3サイズ | T176 ・ 106 (I) ・ 57 ・ 88 |

ドアがノックされて開けた瞬間、想像以上の高身長に思わず見上げてしまいました。 らみちゃんはニコッと笑って「遅れてごめんね」と柔らかい声で謝りながら入ってきてくれました。 実物は写真よりずっと可愛くて、目が合うだけで優しい雰囲気に包まれる感じです。 軽くハグしただけで、ふわっとした胸の感触と長い腕の温かさが伝わってきて、もうこの時点で小生の理性がちょっと緩んじゃいました。 「今日はよろしくね」って言いながら、彼女の方からそっと手を握ってきて、なんだかもう恋人みたいでドキドキが止まりません。
ロハ爺の攻め
シャワーを済ませてベッドに移動したら、お互い素っ裸です。 小生はまず、彼女の長い脚を撫でながらゆっくり上の方へ手を這わせていきました。 Iカップの胸は本当に存在感がすごくて、両手で包んでも全然余るくらい。 ハリがあって柔らかくて、乳首を指で軽くつまむと「んっ……」って可愛い声が漏れます。
そのまま胸を揉みながら、もう片方の手は下の方へ。 もうとろとろに濡れていて、小生の指がするっと入っちゃうくらいでした。 ゆっくり中をかき回すと、らみちゃんの腰がビクビク動いて、長い脚が絡みついてくるんです。 「爺さん……気持ちいい……」って甘えた声で囁かれて、小生も興奮が抑えきれなくなってきました。
ロハ爺の受け
今度はらみちゃんのターンです。 小生を仰向けに寝かせると、優しく覆いかぶさってきました。 長い指で乳首を優しくなぞられて、ゾクゾクが止まりません。 「ここ、感じる?」って聞きながら、舌先でチロチロ舐めてくるんです。 大きな手で胸全体を包むように揉まれながら、乳首を交互に吸われると、もう声が我慢できなくなります。
そして下の方に移動して、柔らかい唇が小生のものを優しく咥えてくれました。 舌が絡みつくようなねっとりしたフェラで、時々上目遣いで見上げてくる目がたまらないです。 Iカップの胸を押し付けるようにしながら、じっくり上下に動かされると、小生の腰が勝手に浮いちゃうくらい気持ちよくて……。 このまま全部持っていかれそうな感じでした。
本番交渉
プレイがだいぶ盛り上がってきたところで、小生は彼女の耳元でそっと囁きました。 「らみちゃん……どうしても挿れたいんだけど、いいかな?」
