まだ舐めたくて学園 ゆる 体験レポ 本番できた?

まだ舐めたくて学園
名前 ゆる
年齢 19歳
3サイズ T163 ・ 90 (G) ・ 57 ・ 87
「ゆる」まだ舐めたくて学園渋谷校~舐めたくてグループ~(マダナメタクテガクエンシブヤコウナメタクテグループ) - 渋谷/デリヘル|シティヘブンネット
渋谷のデリヘル「まだ舐めたくて学園渋谷校~舐めたくてグループ~」に在籍する「ゆる」のプロフィールをご案内。スリーサイズや基本情報を確認できます。

今回指名したのは、癒し系のかわいい子と噂の「ゆる」ちゃん。小生、予約した瞬間から胸が高鳴って仕方ありませんでした。果たしてどんな子なのか、ホテルで待ちながらもドキドキが止まりません。この子のゆるい空気感にどっぷり浸かりたくて、到着を待つ時間が本当に長く感じられたんです。

対面

約束の時間にドアがノックされ、入ってきたのは丸みのあるやわらかい輪郭に愛嬌たっぷりの顔立ちの子でした。明るく「はじめまして♡」と笑顔で挨拶してくれて、小生はもう顔を見ただけでほっこりしてしまいました。

アイドルみたいに整っていて、すらっとした脚の長いスレンダーボディなのに、胸元のふくらみがグラマラスに主張してるんですよ。色白の肌がほんのり赤らんでいて、私服のセンスもよく、近づくだけで空気がやわらかくなるような雰囲気です。少し色っぽい視線をくれて、初対面なのに不思議と緊張がほぐれていきます。この時点でもう今日はいい時間になりそうだなって実感が湧いてきたんです。

ロハ爺の攻め

シャワーを浴びてベッドへ。スレンダーなのに胸は大きめGカップで、自然なやわらかさです。小生はまずその胸に顔を埋め、乳首をゆっくり舌で転がしながら吸いつきました。するとゆるちゃんはくすぐったそうに身をよじらせて、「んっ…」と小さく喘ぎ、感度の良さがすぐに伝わってきます。指先で乳首をつまんで軽く引っ張り上げると、背中を反らして甘い声を漏らすので、調子に乗ってもう一方も丁寧に攻めました。

下半身に手を滑らせてみると、すでに濡れてて、指で割れ目をなぞるとびくっとして腰が浮くんです。クリを優しく円を描くように刺激しながら、中指をゆっくり入れた瞬間、ぬるりと吸い付くような感触とともに「あっ…そこ…」と潤んだ目でこちらを見つめてきました。ねっとりと指を動かして奥をくすぐると、脚をぴんと伸ばして反応がどんどん大きくなり、小生は夢中でその敏感な部分を味わい続けました。触れば触るほど体が熱を帯びて、いやらしい音が部屋に響くのもたまらなく興奮を煽ってくれます。

ロハ爺の受け

一通り攻めた後、今度はゆるちゃんが「今度は私がしてあげるね」と笑顔で体を起こし、小生を優しくベッドに押し倒してくれました。まずは胸を寄せて密着しながら、首筋や耳たぶにやわらかなキスを繰り返してきます。その舌使いはねっとりとしていて、ゆっくりと唇を這わせる感じがたまらなく気持ちいいんです。

やがて下に移動すると、大きな胸を両側から寄せて肉棒を挟み込み、上下に動かしてくれました。柔らかく包み込む感触に加え、時折顔を近づけて先っちょを舌で転がすので、小生は思わず声が出てしまいます。

そのまま口を大きく開けて咥えてくれたときは、奥までしっかり咥え込みながら舌を絡めてねっとりと奉仕してくれるんです。時々上目遣いで小生の表情を確認しつつ、丁寧にバキュームするように吸い上げてくるので、腰がくすぐったくてたまりません。手も上手に使いながら根元をマッサージしてくれて、全身で気持ちよくしてくれようとする姿勢に、ただただ癒やされつつ興奮が最高潮に達していきました。

このままどこまでいけるのか…続きが気になって仕方ありません。ゆるちゃんの奉仕は優しくて丁寧なのに、しっかりエロさを感じさせてくれるのが本当にいいところです。

本番交渉

ゆるちゃんのねっとりした奉仕で小生の興奮がピークに達したところで、自然な流れで体を重ねるように素股の体勢になりました。熱い部分がぴたりと密着する感触に耐えきれず、小生は耳元で「ゆるちゃん、挿れたいな…」と控えめに切り出しました。

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