| 前 | 太田ひな |
|---|---|
| 年齢 | 26歳 |
| 3サイズ | T164 ・ 1 (E) ・ 1 ・ 1 |

池袋のデリスで前から気になっていた太田ひなちゃんを、ようやく指名できた小生です。どんなプレイをしようかという妄想が頭の中で何度もリピートされて、ホテルの部屋で待つ間もドキドキが止まりませんでした。今日はどんな子なんだろうって、期待で胸がいっぱいでしたよ。
対面
ドアがノックされた瞬間、小生は思わず姿勢を正しました。開けてみたら、写真で見た以上に丸みのある可愛い顔立ちのひなちゃんが立っていたんです。「はじめまして、ひなです♡」って満面の笑みで頭を下げてくれる仕草が、もうトロッとろけるみたいに優しくて、緊張が一気に解けましたね。真っ白な肌が部屋の明かりに照らされてほんのり光ってて、スラッとした長身にほどよい肉感が乗ったスタイルが目に飛び込んできました。
部屋に入るなり「どんなプレイが好きですか?」って明るく聞いてくれる気遣いが嬉しくて。出身地の話とか、どうでもいい最近の出来事とか雑談してるうちに、あっという間に距離が縮まっていきました。Eカップの胸元が服の上からでもわかるくらいボリュームがあって、話すたびにそっと揺れるのがまた堪らないんです。この子と二人きりになれただけで、もう今日は大成功だなって内心でガッツポーズしてました。
ロハ爺の攻め
シャワーを済ませてベットに来ると、ひなちゃんの白い肌の艶めかしさが一段と目立ってきました。ベッドに腰を下ろした彼女に小生は自然と顔を寄せて、まずは唇を重ねました。想像してたよりずっと柔らかくて甘い口付けで、ひなちゃんも嫌がるどころか自分から舌を絡めてくる濃厚さなんです。キスが大好きな体質なのがすぐにわかって、長く深く吸い合いました。
そのまま手を滑らせてEカップのふっくらした胸を包み込むと、乳首がもう少し硬くなってました。指の腹で転がしたり軽く摘まんだりしながら、舌で丁寧に吸い上げてあげると、「んっ…」って小さく甘い声が漏れて、身体をくねらせて感じてくれるんです。感度の良さが本当にすごくて。
さらに下半身に手を伸ばして、すでに熱くなっているアソコを優しく撫でると、すぐにぬれてきて、指が沈み込んでいきました。クリトリスをゆっくり円を描くように刺激してあげると、ひなちゃんの喘ぎが一段と色っぽくなって、脚をぴんと伸ばして腰を浮かしてくる反応がたまらなく愛らしい。責めれば責めるほど素直に身体を開いてくれる様子に、小生の興奮もどんどん高まっていきました。
ロハ爺の受け
十分に気持ちよくなったひなちゃんが、今度は「楽しませてくれたお礼」って感じで体勢を入れ替えてくれました。自分から跪くようにして顔を近づけてきて、まずは丁寧に玉の裏側から舌を這わせて、ゆっくり竿全体を舐めてくれるんです。よだれをたっぷり絡めながらの濃厚なフェラで、ただ咥えるだけじゃなく、先端を舌先でくすぐったり喉の奥までしっかり咥え込んだりと変化が豊富。時々上目遣いで「気持ちいいですか?」って確認してくる気遣いも効いてて、サービス精神の高さが全身から溢れてました。
手で根元を優しくシゴきながら、時には甘い吐息を吹きかけてくる。そのたびにくすぐったいような快感が背筋を走るんです。ひなちゃんの丸い瞳が潤んで、一生懸命に奉仕してくれる姿が清楚なのにどこかエロティックで、見てるだけで堪らなくなってきました。唇の柔らかさと舌使いの巧みさに、小生は思わず腰を浮かせてしまうほどでした。この子のフェラにやられっぱなしで、自然と次のステップへ進みたくなる衝動が抑えきれなくなっていきます……。
本番交渉
受けの濃厚なフェラで十分に高まってた小生は、ひなちゃんの柔らかい髪を優しく撫でながら、自然な流れで耳元に唇を寄せました。「ひなちゃん、挿れたいな…」って控えめに切り出すと、

