| 名前 | みりあ |
|---|---|
| 年齢 | 24歳 |
| 3サイズ | T150 ・ 82 (C) ・ 56 ・ 83 |

小柄なみりあちゃんを指名した小生は、ホテルで待機しながら胸が高鳴って仕方ありませんでした。果たしてどんな子なのか、期待で身震いです。会えるまでの時間がもどかしくて、部屋の中をうろうろしてしまうほどでした。
対面
ドアがノックされました。開けた瞬間に目に飛び込んできたのは、愛らしい笑顔のみりあちゃんでした。「こんばんは♡」と小さな声で挨拶され、すぐにニコニコと距離を詰めてくる愛嬌に、小生の緊張など一瞬で吹き飛びました。
小柄な身体に清楚な雰囲気がぴったりです。 さりげなく肩が触れ合う感じで、すでにイチャイチャモード全開です。するりと身体を寄せてくるんです。小生みたいなおっさん相手でも全く物怖じしない明るさに、これは期待以上かも…と早くも心を掴まれてしまいました。その笑顔を見ているだけで、今日は絶対に楽しい時間になるだろうなと確信したのを覚えています。
ロハ爺の攻め
シャワーを済ませてベッドに横になると、お互い何も着ていない状態です。みりあちゃんの小柄な身体は想像以上にバランスが良く、控えめながら形の整った胸とすべすべの色白肌が目の前に広がります。 小生はまずその柔らかい胸に顔を埋め、先端を舌で転がすように舐め上げました。するとみりあちゃんはくすぐったそうに身をよじらせながらも「んっ…」と甘い声を漏らし、敏感に反応してくれます。指先で軽く摘まむと背中を反らしてくすぐったそうに喘ぐ姿がなんともエロい。清楚な顔が少しずつとろけていくのがたまらなくいいんです。
下半身に手を滑らせると、すでに秘部はとろりと濡れ始めていました。クリトリスを優しく円を描くように刺激すると、小さな身体をくねくねとくねらせて「そこ…感じちゃう…」と恥ずかしそうに訴えてくる。指を這わせるたびに腰が自然と浮き、感じているのが手に取るようにわかるんです。小生は焦らすようにゆっくりと攻め続け、みりあちゃんの表情がとろけていく様をじっくりと堪能しました。清楚な見た目とのギャップに興奮が止まりません。こんなに素直に感じてくれる子だと、攻める側もつい本気になってしまいます。
ロハ爺の受け
今度はみりあちゃんが小生を優しく押し倒し、奉仕モードに入ってくれました。まずは濃厚なキスから。唇を重ねるや否や、舌を絡めてくるテクニックが意外と積極的です。こんなに積極的にキスしてくれるとは思っていなくて、びっくりしつつも嬉しかったです。
そのまま顔を下に移動させ、熱い息を吹きかけながらチンポを丁寧に口に含んでくれました。小さな口で包み込むように一生懸命に動かしてくれる様は、一生懸命さが伝わってきて精神的にもたまらない。時折上目遣いで小生の顔色を伺いながら、舌先で敏感な部分をねっとりと刺激してくるんです。 手も添えて上下にシゴくリズムが絶妙で、気持ちよさが一気にこみ上げてきます。みりあちゃんは「気持ちいいですか?」と愛嬌たっぷりに確認しつつ、さらに深く咥え込んで真剣にサービスを続けてくれました。
このままどこまでいけるのか…と、期待が膨らむばかりでした。こんな風に丁寧に扱ってくれると、ただのプレイ以上に特別な気持ちになってしまいます。
本番交渉
みりあちゃんのねっとりしたフェラにすっかり昂ぶった小生は、そのままの流れで素股に切り替えながら、耳元でそっと切り出してみました。「みりあちゃん、挿れたいな…」

