| 名前 | 白石さや |
|---|---|
| 年齢 | 18歳 |
| 3サイズ | T149 ・ 83 (C) ・ 56 ・ 84 |

池袋パラダイスで気になっていた小柄な清楚系のさやちゃん。ロリ感強めの子らしく、大変口コミもいい感じな子です。ロリ少女に胸が高鳴り、小生、今日は心底ソワソワしながら部屋で待機しておりました。
対面
ドアが開いた瞬間、小さくて愛らしい子が入ってきました。黒髪がふんわりと肩にかかり、清楚なワンピース姿がとても似合っております。「はじめまして、さやです♡」と丁寧に頭を下げる声も柔らかく、初対面なのに不思議と緊張が溶けていくようでした。童顔でニコッと笑うと一気に部屋の空気が和みます。小柄で華奢な体躯を見ているだけで抱きしめたくなり、早速隣に座って雑談を始めます。ゲームの話で盛り上がり、彼女の明るくて人懐っこい性格がよく分かりました。肌の近さからほんのり甘い匂いがして、小生の鼓動はもう落ち着きません。
ロハ爺の攻め
シャワーを済ませ、お互いタオル一枚の状態でベッドに横になります。さやちゃんの肌は想像以上に滑らかで、小さく引き締まった体が目の前に広がっておりました。控えめながら形の良い胸元に顔を埋め、先端をそっと唇で含みます。最初はくすぐったそうに身をよじっていましたが、舌先で丁寧に転がすと、徐々に甘い吐息が漏れ始めました。 上目遣いで小生を見つめる瞳が妙に色っぽく、指で反対側も優しく摘まむと背中がビクンと反応します。
そのまま手を下腹部へ滑らせ、秘部を愛撫すると、もうすでに熱々で濡れ始めていました。ゆっくりと指を這わせ、敏感な部分をくすぐるように刺激すると、彼女の小さな体がくねくねと波打ちます。クンニに移行すると、内側の柔らかな感触と相まって、控えめな喘ぎ声が部屋に響きました。痛いのは苦手とのことだったので力を抑えめに、しかし確実に気持ちよくなるポイントを探りながら責めると、静かに何度も身を震わせて喜びを表現してくれます。華奢なウエストを両手で支えながら、じっくりと味わうように攻め続けていると、さやちゃんの表情がとろりと緩んでいくのが分かり、小生も興奮を抑えきれなくなってきました。
ロハ爺の受け
今度は立場を入れ替え、仰向けに寝転んだ小生の上にさやちゃんが跨がってきます。小さい手で優しく触れてきたかと思うと、上目遣いのまま舌を這わせ始めました。最初はぎこちないような仕草も混じるのですが、それがかえって初々しく、ドスケベなスイッチが入った後の積極性がたまらなくエロい。
先端を丁寧に舐め上げ、時折じゅるりと音を立てながら深く含んでくる奉仕は、想像以上に濃厚で上手いものでした。相手の反応を見て「ここが気持ちいい?」と確認するように動く気遣いも忘れておらず、ただのテクニック以上のホスピタリティを感じます。柔らかい唇と熱い舌が絡みつく感触に、小生の腰が思わず浮きそうになります。小さな体をくねらせながら一心に奉仕する姿は、清楚な外見とのギャップが強く、目の保養にもなりました。時折顔を上げて笑顔を見せる仕草がまた愛らしく、このまま永遠に続けてほしい衝動に駆られます。彼女の温かいフェラに身を委ねていると、時間があっという間に溶けていくようで、小生はただ気持ちよさに浸るばかりでした。
本番交渉
さやちゃんのねっとりしたフェラにチンポがビンビンに膨らんだところで、小生は彼女の小さな体を抱き寄せて耳元でそっと切り出しました。 「さやちゃん、もう挿れたいな…お願いできるかな?」

