| 名前 | 白瀬りお |
|---|---|
| 年齢 | 21歳 |
| 3サイズ | T152 ・ 1 (C) ・ 1 ・ 1 |

今回、小生が指名したのはデリス池袋の白瀬りおちゃん。清楚で口コミ評価が高い子だと知り、胸が高鳴りました。やっと予約が取れたので早速遊ぶことにしました。果たしてどんな子なのか、ホテルへ向かう足取りも軽いです。
対面
ホテル部屋で待つことしばし。ドアが軽くノックされ、りおちゃんが入ってきました。明るく「初めまして、りおです」と声をかけてくれ、フレンドリーな笑顔が小生の緊張をほぐしてくれました。
写真で見た印象よりさらに愛嬌があって可愛らしい雰囲気で、整った清楚な顔立ちに自然と目が奪われます。近くで見ると肌も綺麗で、ほどよいバランスの体つきが清楚さを引き立てています。すぐに打ち解けられそうな空気に、これは期待が高まると内心でほくそ笑んでしまいました。軽い世間話を交わしつつ、まずはシャワーを浴びることに。
ロハ爺の攻め
シャワーを終えて部屋に戻ると、お互いタオル一枚の状態。ベッドに腰を下ろしたりおちゃんの肌は、しっとりと綺麗に光っていました。小生は自然と彼女の肩に手を回し、ゆっくりと距離を詰めます。まずは柔らかい唇に軽く触れるようにキスを重ねると、りおちゃんは恥ずかしそうに目を細めながらも受け入れてくれました。そこから徐々に濃厚にしていくと、彼女の吐息が少しずつ熱を帯びてきます。
手を滑らせておっぱいに触れると、Dカップほどでほどよいボリュームの柔らかさが掌に収まります。乳首を指の腹で優しく転がすと、りおちゃんの身体がびくりと反応し、くすぐったそうに身をよじりました。感度の良さがすぐに伝わってきて、小生はさらに丁寧に責め立てます。
もう片方の手で脚の間を撫でると、すでに熱々で濡れ始めたまんこがじっとりとしていました。指先で割れ目をなぞり、ゆっくりと探るように動かすと、りおちゃんは可愛らしい声を漏らして腰をくねらせます。恥ずかしがる仕草と甘い吐息が混ざり合い、清楚な雰囲気がいやらしく崩れていく様子に、小生の興奮は最高潮に達していきました。
ロハ爺の受け
今度はりおちゃんの番です。小生が仰向けになると、彼女は自ら身体を寄せてきて、甘えるようにおっぱいを押しつけてきました。再び唇を重ねると、今度は彼女の方から舌を絡めてくる濃厚なキス。唾液を混ぜ合うように深く求められ、小生は思わず身を委ねてしまいます。キスの合間に耳元で小さく「気持ちいい…?」と囁かれ、嬉しくなって頭を撫でてあげると、りおちゃんは嬉しそうに目を細めました。
そこから彼女はゆっくりと身体を下滑らせ、小生のちんぽを丁寧に手でしこしこし始めます。視線を上げて見つめてくる眼差しが清楚なのにどこか色っぽく、興奮をさらに煽ります。やがて唇を近づけ、舌先で先端を転がすと、たっぷりの唾液を絡めてゆっくりと含んでくれました。じゅるじゅると音を立てながら上下に動かす様子は、清楚な雰囲気とのギャップがたまらなくエロい。時折、喉の奥まで咥え込もうと頑張る仕草に、小生は思わず腰を浮かせてしまいます。彼女の熱いお口と柔らかい舌遣いに身を委ねながら、「この後どうなるんだろう…」と胸が高鳴るばかりでした。
本番交渉
りおちゃんの濃厚なフェラで十分に昂ぶったところで、小生は思い切って切り出しました。「りおちゃん、挿れたいな〜」と軽くお願いすると、

