| 名前 | 芹沢みく |
|---|---|
| 年齢 | 20歳 |
| 3サイズ | T154 ・ 83 (C) ・ 55 ・ 81 |

小生、ロハ爺が今回指名したのは、ファインモーションの芹沢みくちゃん。20歳の小柄な子で、写メ日記やパネルを見てからずっと気になっていた派手だけど、癒し系の可愛い娘です。 予約が取れた瞬間から、なんだか胸がざわついて落ち着きませんでした。こんなにドキドキするのも久しぶりで、ホテルに向かう足取りも軽かったです。
対面
ホテルでひとり待っていると、ノックの音がしてドアが開きました。 入ってきたみくちゃんは、写真以上に愛嬌たっぷりの笑顔で「こんにちは、みくです♡」と明るく挨拶してくれました。 華奢でスレンダーな体つきに、明るい雰囲気がぴったり合っています。ギャルっぽい華やかさも少し感じつつ、ふんわりと優しい空気をまとっていて、すぐに緊張がほぐれました。
小生が「可愛いね」と声をかけると、照れくさそうに笑ってくれて、心の距離が一気に縮まる感じ。会話もとっても自然で、小生のようなおじさんでも、すぐに打ち解けられる子だなと実感しました。 この子の柔らかな笑顔を見ているだけで、今日は絶対に良い時間が過ごせそうだと確信しました。
ロハ爺の攻め
シャワーを済ませてベッドに移動し、もう服はすべて脱いだ状態です。 みくちゃんのスレンダーで華奢なボディを目の前にして、小生は優しく抱き寄せました。 まずはキスから始めると、彼女の唇は柔らかくてすぐに甘い吐息が混じってきます。 首筋から胸元へ唇を這わせていくと、Cカップの控えめな胸が、敏感にぴくぴくと反応してくれました。 乳首を指で優しく転がすだけで、体がビクッと震えて「んっ……あっ」と可愛い声が漏れ出します。頰を赤らめてこらえる様子がたまらなく興奮します。
さらに下へ手を伸ばすと、もう火照っていて濡れまくりのアソコが、優しいタッチだけでたっぷりと蜜を溢れさせていました。 クリをそっと刺激しながら指を動かすと、全身を小刻みに震わせて激しく感じてくれます。華奢な腰が浮き上がったり、シーツをぎゅっと握りしめたりする仕草に、小生も我慢できなくなってきました。 攻めているはずなのに、彼女の豊かな反応がこっちをどんどん煽ってくる……そんな濃厚で心地いい時間でした。
ロハ爺の受け
今度は攻守交代。みくちゃんが積極的に小生の上に跨がってきて、愛嬌たっぷりの笑顔で奉仕を始めてくれました。 彼女の手と口が同時に動き、丁寧なのに熱心に根元まで包み込んでくれます。フェラの動きは濃厚で、舌の使い方も上手くて思わず声が出てしまうほど気持ち良かったです。 時々上目遣いにこちらを見てくる視線がすごくエロくて、興奮が一気に高まります。
キスをしながら手で優しく扱いてくれたり、耳元で甘い声で囁いてくれたりと、イチャイチャした雰囲気が抜群です。 攻めるときとはまた違う、サービス精神旺盛な一面が存分に味わえて、感度が良い子だけあって奉仕しながら自分も感じているような表情が本当に可愛い。 小生はすっかり彼女に翻弄されてしまいました。
本番交渉
プレイがかなり盛り上がってきたところで、小生はみくちゃんの耳元でそっと囁きました。「みくちゃん、挿れたいな……」。

