| 名前 | あいな◇黒髪の美巨乳美少女◇ |
|---|---|
| 年齢 | 22歳 |
| 3サイズ | T155 ・ 86 (E) ・ 55 ・ 84 |

小生、ロハ爺が今回指名したのは、黒髪が印象的な清楚系美少女のあいなちゃん。落ち着いた雰囲気の子で、日記で見るスレンダーな身体に前からずっと気になっていた子です。 ホテルで一人待っている間、なんだか胸がざわついて「今日はどんな甘い時間になるんだろう」と、久しぶりに本気で緊張してしまいました。
対面
インターホンが鳴ってドアを開けると、黒髪を綺麗に下ろした小柄な女の子が立っていました。 「こんにちは、あいなです。よろしくお願いしますね」と、柔らかい笑顔で入室してくる。 華奢な体型に、Eカップの存在感たっぷりの胸が自然に強調されていて、思わず目がいってしまいます。肌は透き通るように白くて、黒髪とのコントラストが本当に綺麗です。
ソファに並んで軽くお話し始めましたが、彼女の話し方は明るくてとても自然。すぐに打ち解けた雰囲気になりました。 甘えん坊っぽい感じと清楚な佇まいが混ざっていて、なんとも可愛らしい。 小生が少し緊張気味なのを感じ取ったのか、優しく寄り添うような目線で話してくれるので、こちらも自然と笑顔になってしまいました。
ロハ爺の攻め
シャワーを済ませてベッドに移動し、お互い裸になったところで本格的に始まりました。 あいなちゃんの裸は想像以上に柔らかくて、Eカップのおっぱいは形が良くて手にずっしりくる重みがあります。 後ろからそっと抱き寄せて首筋にキスをすると、「んっ…」と小さな甘い声を出してくれました。
乳首を指先で優しく転がしたり摘まんだりして攻めると、すぐに硬くなって体がびくびく反応します。
さらに下に手を滑らせてアソコを優しく撫で回し、舌で丁寧に舐め上げながら指を入れてあげると、彼女の吐息がどんどん熱くなってきました。 甘えた声で小生の頭を優しく抱き寄せてくる仕草がたまらなくて、清楚な顔立ちとのギャップに興奮が止まりませんでした。
ロハ爺の受け
今度は小生が受け身になって、あいなちゃんのターンです。 彼女は少し恥ずかしがりながらも跨がってきて、柔らかいEカップのおっぱいを小生の胸に押し付けるように密着しながら、濃厚なキスをしてくれました。 舌を絡めてくる深いキスが続き、甘い唾液の交換で頭がぼーっとするほど気持ちいいです。
そのまま体をずらして下へ移動すると、丁寧に小生のものを手で包み込んで、じっくりと口に含んでくれました。 フェラは優しくてリズミカルで、時々上目遣いにこちらの顔を見て反応を確認しながら、舌先を上手く使って刺激してきます。 小生が気持ちよさで声を漏らすと、嬉しそうに笑ってさらに深く咥え、喉の奥まで丁寧に奉仕してくれました。 手と口を同時に使ったテクニックに、すっかり翻弄されてしまいました。
本番交渉
プレイが熱くなってきて、小生が耳元でそっと「挿れたいな…」と囁いてみました。

