| 前 | 咲宮れいか |
|---|---|
| 年齢 | 23歳 |
| 3サイズ | T155 ・ 92 (E) ・ 55 ・ 89 |

今回指名したのは、ナンバーワンキャバ嬢らしい咲宮れいかちゃん。口コミも良く、ルックスもいいみなたいでどんな子か気になります。早速予約をして、小生、ホテルで待ちながら早くも胸が高鳴っておりました。
対面
約束の時間になり、ドアの向こうから軽くノックが聞こえてきました。開けてみると、目鼻立ちのはっきりした整った顔立ちの女の子が立っています。サラサラの髪を軽く揺らしながら「お待たせしました♡」と自然に挨拶してくれる姿に、小生は思わず緊張がほぐれてしまいました。
小顔で柔らかい笑顔を向けてくれて、会った瞬間から恋人のような距離感で近づいてくるのです。程よい肉付きのバランスの良いスタイルが服の上からでもわかり、キャバ嬢らしい明るさと親しみやすさが空気を一気に和ませてくれます。部屋に入るなり軽く談笑が始まり、どんな話題にも乗ってくれるコミュ力の高さに、ただの営業トークではない心地よさを感じておりました。
ロハ爺の攻め
シャワーを済ませてお互い全裸になると、れいかちゃんの体がより鮮明に目に入ります。張りのあるEカップの胸は形が整っていて、乳首がほんのり上を向いているのがわかります。小生はまずその胸に顔を寄せ、美乳を両手で包み込むように揉み始めました。指の腹で乳首をゆっくり転がすと、れいかちゃんはくすぐったそうに身をよじらせながらも、感度の良さがすぐに表情に出てきます。軽く舌を這わせて吸いつくと、甘い吐息が漏れて「んっ…」と小さな声が上がりました。
次に手を下へ滑らせ、綺麗に整えられたアソコを優しく撫でると、すでに熱々で濡れ始めているのがわかります。クリトリスを指先で円を描くように刺激すると、腰がびくりと反応し、太ももが自然に閉じようとするのを優しく抑えながら攻め続けました。内側に指を入れてみると締めつけが良く、ゆっくり動かすごとにれいかちゃんの呼吸が荒くなっていきます。鍛えられたお尻のラインを片手で撫で回しながら乳首とアソコを交互に責めると、エロティックなモードに入った彼女の反応がどんどん素直になっていくのがたまらなく、小生も興奮を抑えきれずにいました。
ロハ爺の受け
今度はれいかちゃんが小生を優しくベッドに押し倒すように促してきます。恋人気分の距離感のまま顔を近づけ、まずは濃厚なキスで唇を重ねてきました。舌を絡めてくる様子は丁寧で、ただの形式的なものではない情熱を感じます。そのまま胸に顔を埋め、Eカップの柔らかさを頰ずりするように味わった後、徐々にアソコへと口を移してきました。
熱い息を当てながらゆっくりと先を舌で転がし、じっくりと舐め上げてくれる奉仕は濃厚そのものです。エロティックな視線を上目遣いに向けながら、根元までしっかりと咥えて動かす姿に、小生は思わず声を漏らしてしまいました。手も巧みに使い、熱心な奉仕を続けてくれます。快楽が一気に押し寄せてきて、ただ気持ちいいだけでは済まない濃密な時間が流れていきました。れいかちゃんの真面目で一生懸命な姿勢が、こんな場面でもしっかり伝わってくるのです。
本番交渉
れいかちゃんの濃厚なフェラを受けながら、小生の欲が自然と膨らんでいきました。イチャイチャした空気のまま、彼女の耳元でそっと「れいかちゃん、挿れたいな」とお願いしてみます。

