| 名前 | 井上かな |
|---|---|
| 年齢 | 23歳 |
| 3サイズ | T160 ・ 1 (C) ・ 1 ・ 1 |

小生、ロハ爺が今回指名したのはデリス上野の井上かなちゃん。23歳という若さで、清楚寄りの可愛らしいルックスと聞いて、ホテルで待っている間から胸が高鳴って仕方ありませんでした。写真通りなのか、それとも…。そんな期待と少しの緊張を抱えながら、彼女の到着を待っていました。
対面
ベルが鳴ってドアを開けると、そこに立っていたのは予想以上に柔らかい笑顔の子でした。「はじめまして、かなです」と明るく挨拶してくれた声も柔らかくて、すぐに緊張がほぐれていくのを感じました。目が優しく細まる瞬間がとても印象的。ほどよい肉付きの身体が女性らしさをしっかり引き立てています。
少し照れながらも愛嬌たっぷりに話してくれるので、おじさんの小生でも自然に会話が弾みます。甘えん坊っぽい雰囲気がありつつ、気遣いも感じられて好印象。シャワーを済ませてベッドへ移動した頃には、すっかり心地よい空気になっていました。
ロハ爺の攻め
かなちゃんの裸は、肌は白くて滑らかで、触れるだけで温かさがじんわり伝わってくる感じです。まずは優しく抱き寄せてキスから始めると、彼女はすぐに濃厚に応じてくれました。舌を絡め合うようなディープキスが続き、だんだん熱を帯びてきます。最初から全開のプレイが最高です。
小生は彼女の首筋から胸元へ唇を這わせ、乳首を舌で丁寧に転がすように攻めました。すると、かなちゃんの身体がびくんと跳ねて、甘い吐息が漏れ出します。「あ…っ」と小さく声を上げながらも、恥ずかしがるしぐさがまた可愛い。
指を下へ移動させて柔らかい太ももを撫で回しながら秘部に触れると、すでに熱く濡れていて感度の良さがはっきり伝わってきました。クリトリスを優しく擦りながらGスポットを指で探るように動かすと、彼女の腰が自然に浮き上がって、ベッドが少し濡れるほどの敏感な反応を見せてくれました。エロいスイッチが入った後の表情と身体の震えが、本当にたまらないひと時でした。
ロハ爺の受け
今度はかなちゃんのターンです。彼女は上目遣いにこちらを見てから、ゆっくりと身体を重ねてきました。まず濃厚なキスで小生を翻弄し、耳元で甘い息を吹きかけながら首筋を優しく舐め下りていきます。そのまま胸や腹部を丁寧に舌で這わせて、徐々に下へ…。
フェラチオは予想以上に情熱的で、しっかりと咥え込んでよだれをたっぷり絡めながら上下に動かしてくれます。時々目線を合わせてくるのがまた興奮を誘って、技術だけでなく全身を使って奉仕してくれているのがわかりました。手と口を同時に使った丁寧な刺激に、小生も我慢するのが精一杯。感度の高い彼女自身も、奉仕をしながら自分の身体をくねらせて興奮している様子が伝わってきて、互いの興奮がどんどん高まっていくのが実感できました。
本番交渉
キスと素股で十分に昂ぶったところで、小生は彼女の耳元でそっと囁きました。「かなちゃん、挿れたいな…」。

